マンガ好きライター陣が執筆する日刊マンガ(漫画)ニュース&レビューブログ!

【動画タイトル】
「First Kamehameha test」
最初のかめはめ波テスト
『ドラゴンボール』より

 

 

最初から最後までかたくなにカメラ目線な彼。ある意味、すごい必死です。

投稿者:sakura
 
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【動画タイトル】
「Great Saiyaman Introduction」(グレートサイヤマンの紹介)
『ドラゴンボール』より

公園で自己紹介をしているグレートサイヤマン。前を通った金髪美女も苦笑いのダメダメっぷり。

 

投稿者:sakura
 
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これは笑えます!フュージョンが間違った方向にいった例を見ているようで。。。2人の子どもが融合された結果、体重が2倍ありそうな太った子が誕生しちゃいました。

【動画タイトル】
「fusion?…real?」(フュージョン?……リアル?)
『ドラゴンボール』より

【用語Check!】 フュージョン
→『ドラゴンボール』では、2人が融合して1人になり、戦闘力アップすることを指します。

投稿者:sakura
 
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飛んだーー!!思いっきり空を飛びましたよ。かめはめ波みたいなの撃ってますよ。
映像効果だとわかっていても……これは凄い。
動画の後半部分(30秒あたりから)に大注目です。

 

【動画タイトル】
「dragon ball real life」(ドラゴンボール リアルスタイルで)
ドラゴンボール』より

投稿者:sakura
 
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DEATH NOTE デスノート(1)   ドラゴンボール (巻1) (ジャンプ・コミックス)   BLEACH (1) (ジャンプ・コミックス)

今日のテーマは、「アニメ/漫画のヒーローや悪党で一番好きなのは誰?」。
前回に引き続き、オタ・非オタの垣根なく外国人全体の意見を聞いちゃいましょう♪ということで、アメリカ発のQ&Aサイト「Answerbag.com」から意見をまとめてみました。

トピ主(トピックを立てた人)さんの質問に対しての回答はこちら(↓)。
ランキング形式でご紹介していきます。

※ネタ元サイトでは、自分も同じ考えだったり、素晴らしい回答が寄せられた時には、「Rate Answer」というボタンで投票を行うことができるようになっています。

投稿者:sakura
 
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DRAGON BALL EVOLUTION(仮)    ドラゴンボール 完全版 (1)   ジャンプコミックス

さて、気がつけば公開まであと1か月と少しとなった『ドラゴンボール』(鳥山明)のハリウッド映画版である『DRAGONBALL EVOLUTION』。
原作とあまりに違うところだらけなせいで、一部で(かなりの?)ヒンシュクを買ってもいるこちらの作品ですが、公開間近ということで、新たな関連ニュースも届きました。

投稿者:ai
 
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後だしジャンケン的な報告になったことを本当に(と鼻をすする)…すまないと思う。

そんなわけで、 ジャック・バウアー全然関係ないが、12月19日の朝、朝日新聞を読もうとしたら、見慣れぬ場所に見慣れたモノを発見してしまったのだ。

天声人語+銀魂

おおう、「天声人語」の左右を銀魂キャラがかためているではないか!
ちなみに、両脇をとられたグレイ状態の(違います)「天声人語」の内容は、いざアレをしなければ!という時にギアが入り直す生き物の「ハダカの生命力」の話。もちろん誤解を受けやすいような抜粋をしてしまったことを本当に(と鼻をすする)…すまないと思う。(え?くどいw)

ちなみに、神楽のすぐそばの話題が「食いしん坊」についてなのは、ご愛嬌。

微妙なやる気のなさ満杯のCMが一面て~、とか苦笑しつつよく読むと、

銀時

 

 

仕事もないし

ヒマですね~

朝日さーん

なんかさぁ~

ワクワクすること ありませーん?

とか銀時にいわれてるし。

 

 

神楽

んお?

5ページ目になにやら

にぎやかそうな

広告があるネ

 

「じゃんぷふぇすた」?

なかなか面白そうアルよ?

とか神楽にさりげなく前フリされてるし。

 

 

そんでご指定の5ページ目を開くと、

太っ腹な集英社の太っ腹な全面広告が!

全面広告

かっけえ!かっけえよ、さすが40周年ジャンプ!!!

なんかもう仕掛けだけで大満足なのだが、もちろんジャンプフェスタ2009は昨年に引き続き、多彩な企画が目白押し!12月20日~21日におこなわれた年末恒例イベントとして、冬休み初日に訪れるにはバッチリ楽しい場所だったらしい。

特設されたジャンプステージでは、『テニスの王子様』の許斐剛、『BLEACH』の久保帯人、『ONE PIECE』の尾田栄一郎、『NARUTO -ナルト-』の岸本斉史、『ピューと吹く!ジャガー』のうすた京介といったジャンプ作家が、アニメの声優さんたちとスペシャルトークショーを繰り広げたり。

ジャンプ体感ワールドでは、オリジナルアトラクションに参加が可能。ジャンプシアターは、「ジャンプスーパーアニメツアー」で上映されたアニメの中から、『ドラゴンボール おっす! 帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』のほか、『BLEACH』、『ONE PIECE』、『テガミバチ』の4作品が公開された。

詳しい報告が読みたい方は、
ジャンプフェスタ2009 公式サイト

そして
まんが天国【まんてんレポート】速報!「ジャンプフェスタ2009」に行ってきました!!

をどうぞ!

やっぱ40年続いたジャンプはすげえ!

千代田区と中央区を足したよりすげえや!(笑)

 

【公式サイト】
週刊少年ジャンプ公式サイト
ジャンプフェスタ2009 公式サイト
週刊少年ジャンプ創刊40周年記念
まんが天国

【参考サイト】
悠々日記 朝日新聞に掲載されたジャンプフェスタの広告たち

 

投稿者:AKAE
 
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ネタ元はアキバ経済新聞から。
「ピッコロ」なりきりコスチューム発売-マントのボリュームも再現
(2008/12/17記事)

今さら詳しく解説するまでもない、ジャンプ黄金時代の礎となった世界的漫画『ドラゴンボール』。数々のコスプレ商品を生み出してきたコスパがこの年末、『ドラゴンボール』中盤で最大のライバルキャラだった“ピッコロ(マジュニア)”のコスチュームを発売する。

記事によれば、コスパの広報担当者は「当初、来年1月の発売を予定していたが、年末年始のクリスマス・忘年会・新年会と、今週末開催の『ジャンプフェスタ』などに着用していってもらえればと、イベント開催に間に合わせた」と語っているという。

たしかにこのコスチュームは腕まで完全にカバーしている他、マントのボリューム感も十分。これなら年末のイベントに着ていっても、必要以上に寒さを感じる心配は少なそうだ。人がごったがえすコスプレ会場で額に指を当てながら精神集中し、「うわー! 魔貫光殺砲が来るぞ~!」と何人が逃げまどうか試してみるのも良いだろう。

コスパといえば今年、ファーストガンダムのシャア・アズナブルなりきりコスチュームを発売したことでも知られるが、あいからわずキャラクターのチョイスが渋い。あえて主役ではなくライバルキャラを持ってくるあたりが特に。

原作がとうの昔に終了したとはいえ、新作ゲームもいまだ出続け、来年はハリウッド版『ドラゴンボール・エボリューション』の公開も控えている本作。往年のファンならばまだまだ楽しめそうだ。……え? ハリウッド版のピッコロは体色が緑じゃない? 知りませんよ、そんなコトいきなり言われても。

 

投稿者:roku
 
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こんにちは。突然ですが「アンサイクロペディア」なる百科事典サイト。ウィキペディアのパロディ版的な位置づけなのですが、本家Wikiと違って項目執筆者の主観やら不謹慎な文言がフリーダムなのは大きな特徴。もう『金剛番長』の項目(ネタバレ有)を読んだだけでも十分その破壊力が伝わるかと。読みながら気がつくと数時間経っていたり、げに恐ろしきサイトであります。

では、本日の漫画ニュースヘッドラインをお届けします。

「慌てたドラえもん」のポケットから出てくるモノを調べてみた
→ どーでもいいモノ続出。そのカオスっぷりを「片づけられないロボット」と評するなど、執筆者の鋭いツッコミが冴える。しかし、なんであんなにスルメイカが……。

赤松健先生×小林ゆうのクロストーク(その1)
→ 声優・小林ゆうによるインタビュー企画の第一弾に赤松健が登場。『魔法先生ネギま!』の刹那役を演じていることもあり、話題はほぼキャラへの愛とか楽屋的なネタ。赤松健のインタビューは“クリエイター論”的な切り口が目立つため、これほどストレートなのはかえって新鮮に思える。

TGS:インターチャネルブースで巨大ラオウ&しょこたんゲームが待つ!?
→ 東京ゲームショウ2008にPSPソフト『ラオウ外伝 天の覇王』のPR用としてありえない(原寸大?)のラオウ様&黒王号が出現。同ブースのDSゲーム『スカシカシパンマン』は軽く微笑んで見守るのが吉かと。漫画版『スカシカシパンマン』の詳細記事はこちら

【TGS2008】キャラクタゲーム好きは必見だったタカラトミー
→ 『NARUTO』関連だけで4本のゲームを展示って……。そして『家庭教師ヒットマン REBORN!』や『MAJOR』など、ほかの漫画原作ゲームはタイトル選びにシブさを感じる。共通点はアクションゲームに向く、というところか。

バンダイ:「ドラゴンボール」と「ワンピース」が体感ゲームで“共演” 悟空とルフィの合体技も
→ すでにコラボ漫画・クレーンゲーム賞品などでは共演を果たしている両作品だが、体感ゲーム「レッツTVプレイ」で“合体技”共演が実現。「ベジータエアロビキャンプ」なる運動モードもあるそうで、まさかベジータの声でビリーズ的なノリなのだろうか。

ゲーム批評:「絶対可憐チルドレンDS」 超能力少女の人気アニメ 「カワイイから許す」
→ この9月に発売された『絶対可憐チルドレンDS』のゲームレビュー。原作人気にあわせ、椎名高志みずからデザインした“第4のチルドレン”にも注目が集まっていた作品であった。「カワイイから許す」にこの作品の真理がすべて込められている。いや実際、その通りだし。

【コラム・ネタ・お知らせ】 かんなぎアニメ放映開始でフェアも開催中のこと
→ 夏コミでも相当プッシュされていた『かんなぎ』のアニメ版は、魅力的なキャラと共にアニメでの演出も良質と話題。アキバの各店舗でも原作漫画の扱いが大きくなっており「今の所、今期アニメ原作の中で、かんなぎが一番動いてる」というショップ店員の話もある。

「ケメコ」第2話でヤマカンが絶望先生、CLANNADパロディ
→ 原作『ケメコデラックス!』はコミック電撃大王で連載中。アニメ版では『絶望先生』『らき☆すた』など他の漫画原作アニメから取り入れたパロディが豊富。……まあ、どうなんでしょうな、最近のアニメに目立つ“分かる人は分かるでしょ?”的な演出の風潮は?

アニメ背景訪問(聖地巡礼) とある魔術の禁書目録
→ 同じく秋からスタートした『とある魔術の禁書目録』のネタ。さっそくアニメ第一話をもとに聖地探しが行なわれている。なるほど、立川だったとは。ちなみに漫画版は本編・外伝ともに2巻まで発売中。

『らき☆すた』のスト2ネタで、カプコンが怒っているらしい
→ こなたが「インドだから『ヨガ』で手足伸びたり」などと語ってカプコンが怒っているそうなのだが……。個人的には「メキシコだからテキーラガ○ダム」「スペインだからマタドールガ○ダム」とか普通にネーミングしてた某ロボットアニメのほうが勇者だと思う。

手持ち画像でジョジョのキャラとスタンドと場面を語る
→ 『中華一番』のマオ君ふうに言うなら“一見即解(みればわかる)”。ネタ選びのセンスがいいねぇ。

「ワンピース」の掲載順位が下がった理由
→ 最新の週刊少年ジャンプで掲載順に異変が。理由は人気低下じゃなくて、単に作者の原稿が遅れたためと見られている。「万一に備えて編集者が代理原稿を用意」→「代原でワンピースの定位置掲載はマズいだろ」→「じゃあ雑誌の中間あたりに」という流れだろうか?

施川ユウキ先生の「12月生まれの少年」をぜひ読んでほしいです
→ 『サナギさん』を連載終了したばかりの施川ユウキだが、最終巻の発売から間をおかずして『12月生まれの少年』も第1巻が登場した模様(こっちは竹書房)。『酢めし疑獄』の頃はやや堅さがあったけど、今はホントに円熟期に達してますなぁ。エッセイストとしても一線級の漫画家だ。

 

投稿者:writers
 
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こんにちは。先月発売された『スーパーロボット大戦Z』、なかなか見どころタップリです。アクエリオンやキングゲイナー、ニルヴァーシュの活躍もさることながら、最注目は『ガンダムSEED DESTINY』のかつてない好待遇! ルートによって差異もありますが「シンがほぼ一貫して味方」「シンがイベントで負けない」「シンの能力が高い」「シンの機体が強い」「シンがEDクレジットでもキラの上にいる」「シンがまともなことを言っている」等々……。さっそく脳内ではこっちを正史に入れ替えました。

では、本日の漫画ニュースヘッドラインをお届けします。

『20世紀少年』の浦沢直樹が新連載 独自のアメコミヒーロー描く
→ 新作タイトルは『BILLY BAT』。浦沢直樹がモーニングで描くというだけでも驚きだが、ほかにもモーニングは諸星大二郎・吉田聡・望月峯太郎などビッグネームを次々に投入。大幅なテコ入れでビッグコミックスピリッツへの対抗を狙うか?

ゲームショウ08:「バスタード!!オンライン」09年開始 テクモ
→ いちおう断っておきますが、まだ『BASTARD!!』は連載20年を過ぎても続いてますよ。そのオンラインRPG版について、東京ゲームショウで初めて画面写真が公開され、2009年からのサービス開始も発表となった。やっぱダーシュ様が出た場合、声は矢尾一樹になるのだろうか。

いよいよ明日11日、北斗の拳 最終章 初日舞台あいさつ決定
→ ついに公開となる『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』。吉祥寺と川崎のイベントには、あのクリスタルキング・ムッシュ吉﨑が登場。ライブとかオールナイト上映とか、ファン狂喜の一夜になりそうだ。

『夏目友人帳』ミュージアム開催
→ アニメイト池袋本店にて10月18日~26日に開催。生原稿の展示や「ニャンコ先生シール」プレゼントなどファンには嬉しいイベントだろう。なお、さっそく本作はアニメ第2期が決定したようだが、原作に追いついたりしないのか……?

ジャンル限定漫画賞!! 第4回ヤングガンガン漫画賞FLaG!
→ スクエニの漫画賞とは別口で募集している模様。ファンタジー・ラブコメ・ギャグの3部門に限定されたり、必ず各部門から受賞者が出るといった点はユニークだ。原稿の持ち込みも大歓迎としている。

『MIXIM☆11』第1集発売記念 安西信行先生☆野坂恒先生 サイン会開催!!
→ 週刊少年サンデー連載中の『MIXIM☆11』に待望のコミックス第1巻が発売。それを記念して秋葉原エンタまつりの期間中、10月25日にサイン会が開催される。整理券入手にはアニメイト秋葉原店で第1巻を購入する必要あり。

『ペンギン娘 らじぉ』公開録音開催決定 in『秋葉原エンタまつり2008』
→ こちらもエンタまつり関連イベント。“秋田の赤い核実験場”ことチャンピオンREDで続編連載中の(一部ファンの間で)話題作、そのラジオ公開録音が開催される。アニメ版声優がパーソナリティとして公録にも登場する。

高橋ツトム襲撃事件顛末
→ 阪神が巨人に負けた悔しさのあまり、漫画家の高橋ツトムが講談社を襲撃。最終的には3編集部・10名の大宴会となり、アフタヌーンどころかモーニング(朝刊の時間)まで騒いでいたようだ。犯人による直筆の声明文は必見。

肉体言語は王者の技よ!マジ狩るヒロイン「大魔法峠」ぷにえPVC登場
→ マジカル? NO、マジ狩るッスよ。……『ムダヅモなき改革』でブレイク中の大和田秀樹が描いたファンタジー(←ありえないという意味で)漫画『大魔法峠』のヒロインフィギュアが爆誕。愛らしい魔女っ子フェイスと、冷酷な暴君フェイスの取り替えが可能らしい。パヤたんも付属。

直撃取材!「のだめカンタービレ」人気声優が明かす「巴里編」の見どころ
→ 昨日から「巴里編」アニメがスタートした『のだめ』の主要キャストインタビュー。決してセイバー&ギルガメッシュを連想してはいけない。

実写版映画『ドラゴンボール』にいったい何が?10月17日の予告編公開はなし
→ 予告編の流出で先ごろニュースになったばかりだが、今度は予告されていた劇場版予告編が公開されずニュースに。記事中では「原作ファンを納得させる素晴らしい出来の実写映画にするために作業を頑張ってほしいものだ」と書かれており、うがった読み方をするとおもしろい。

らき☆すた ポケットとらべら~ず発売 「小さい=素晴らしい! この公式に敵うものなし!」
→ アニメ化、ノベル化とメディア展開が続く『らき☆すた』で番外編『らき☆すた ポケットとらべら~ず』のコミックスが発売されたようだ。さすがにアキバの各店舗では強めのプッシュがされている様子。というか原作がすでにリアル頭身じゃないので、まったく違和感がないな。

もはや普通の絵馬の方がレア!?古手神社の絵馬がすごいことに
→ 鷲宮神社に対抗したわけじゃないのだろうが、こちらも『ひぐらしのなく頃に』の絵馬で大変なことになっている。それにしてもこの境内写真……なんか『ひぐらしデイブレイク』ゲーム中で見覚えがあるなぁ。

今週号の「HUNTER×HUNTER」に「ネギま」からのパクリ疑惑
→ パクリ疑惑があるのはキルアの「疾風迅雷」なる技だが、この程度でパクリ認定されたら何も描けないような気が。構図トレース疑惑ならまだしも。

 

投稿者:writers
 
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