マンガ好きライター陣が執筆する日刊マンガ(漫画)ニュース&レビューブログ!

★ この記事には「good!アフタヌーン」#07の掲載漫画に関するネタバレ情報が含まれています。まだ最新号を読んでいない人、単行本派の人は、あらかじめご注意ください。

■『鉄風』(太田モアレ)
総合格闘技を目指す女子高生達。石堂夏央(いしどうなつお)や馬渡ゆず子、リンジィ・コルディロの学校に、500戦無配の格闘家でリンジィの父、マリオ・コルディロが来る。マリオは初対面で夏央の身体能力を見切る。夏央の複雑な家庭事情を伺わせながら、10日後に総合格闘技のアマチュア大会が開催。日本女子を代表する格闘家、紺谷可鈴(こんたにかれん)達が注目する中、ゆず子は圧勝する。ゆず子やリンジィを見る夏央や可鈴の目が鋭くなる。

女子高生満載なものの、お花畑や色恋沙汰とは無縁の汗臭い世界です(それも好きって人はいるでしょうが)。総合格闘技の世界が垣間見られますが、金銭的に厳しい世界のようですね。「基本しがないOLだけどねー」の言葉が響きます。ところでマリオは何をしに来たんでしょう。単にセコンドだけとは思えないんですが。いや、ゲーム目当て?

投稿者:sei
 
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月刊 アフタヌーン 2009年 04月号 [雑誌]

☆ 以下の記事には「アフタヌーン」4月号に連載中の漫画に関するネタバレを含みます。未読の方の興味をそぐような記述はしないよう留意していますが、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。

今月1本目は春からTVアニメ化される
『宙のまにまに』。第42話 茜色のメッセージ

宙のまにまに 1 (1)

<あらすじ>
二学期は終了。文江をはじめとする3年生も「受験」の2文字が重くのしかかるのをひしひしと感じている。
するべきことはしているけれど、今ひとつ心が晴れない文江。本当は小説を書きたいのに「受験生だから」
その一言で全てを後回しにしなくてはいけないのか? 迷う彼女の背中を押して前に進む勇気をくれたのは朔だった。

投稿者:yura
 
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☆ 以下の記事には月刊アフタヌーン 3月号に連載中の漫画に関するネタバレを含みます。未読の方の興味をそぐような記述はしないよう留意していますが、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。

3号連続「フラワーマグネットレリーフシリーズ」最後に登場したのはスクルド。若々しいフリージアの花に囲まれてちょっぴりおすましです。

さて、今月は新連載が2本。

まずは待っていましたとよ田みのるの『友達100人できるかな』

ラブロマ』『FLIP-FLAP』など、ちょっと(…ちょっと?)変わった少年少女の剛速球ストレートな恋愛を描いてきたとよ田みのるの待望の帰還です。愛は世界を救えるか!?

投稿者:yura
 
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近年で記憶している限り、売行き好調で重版のかかった漫画雑誌というのは極めて少ない。「ジャンプスクエア」の創刊号(2007年11月)、『かんなぎ』効果がピークだった「コミックREX」の2008年12月号、そして――昨年11月に創刊された講談社の「good!アフタヌーン」初号である。

とりわけgood!アフタヌーン初号はyuraさんの過去記事にある通り、石川雅之や沙村広明、藤島康介、高橋ツトムなど超一線級のメジャー作家が揃った強力ラインナップ。おまけとして『純潔のマリア』フィギュアまで付いてくるなど話題たっぷり。重版ですら入手しそこねたファンも多いことだろう(かく言う私も…)。

そんな非業のファンに朗報だ!とばかりに、わずか数日間の期間限定ながら“good!アフタヌーン初号のWEB無料公開”という企画がゲリラ的に実施されることになった。

投稿者:roku
 
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月刊 アフタヌーン 2009年 02月号 [雑誌]

☆ 以下の記事には『アフタヌーン』2009年2月号掲載の漫画に関するネタバレを含みます。未読の方の興味をそぐような記述はしないよう留意していますが、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。

今回の見どころはなんといっても巨匠・永井豪の短編よみきり!!!!

その名も『ウタマロ 紅蓮の女』!!!

この世の美を写しとることに執念を燃やす天才絵師・北川豊章。
版元である蔦屋重三郎の薦めで北楼(遊郭)の遊女の美人画を描くことになった彼が紹介されたのは千年に一度と噂される傾城・紅蓮大夫。
美人画に目覚め、北川豊章改め鬼多川歌魔呂と名を変えた彼の筆先が生み出す美と狂気とは…!!

人の業、そして異形を描かせたら右に出る者はない永井豪。続編を期待します。
シレーヌ誕生秘話など、新作短編を収録した『豪ちゃんマガジン』も絶賛発売中。こちらもお見逃しなく。

キュージョン根付 第3弾 デビルマン シレーヌ (永井豪)

投稿者:yura
 
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今回は3号連続のふろく『ああっ女神さまっ』マグネットつきフィギュアのご紹介から。

第1回を飾るのはうるわしのベルダンディー。箱のイラストを見ると桔梗みたいです。
淡い色彩と植物の繊細な表現が美しい元絵は画集に収録。発売日が延期になって待ち遠しいですが、より一層の完成度が期待できそう。
そしてドジっ子メイド・クロノとベルダンディーのちょっと百合っぽいからみも見のがせない、クロノ編を収録した単行本38巻は12月22日発売です。

☆ 以下の記事には、月刊アフタヌーン2009年1月号連載中の漫画に関するネタバレを含みます。未読の方の興味をそぐような記述はしないよう留意していますが、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。

◆ 植芝理一 『謎の彼女X』 第29話 謎の挑戦状
「よだれをなめさせてくれたらまた会うよ」
中学のときの片思いの相手・早川愛香に対し、勢いで口走ってしまった椿。
「”よだれ”は私たちの”絆”」
という美琴の言葉を思い出し、ギリギリで踏みとどまる。
なりゆきで全てを告白した椿に、愛香は興味を抱いた様子で美琴を学園祭に誘う。
普通だったらドンビキ間違いなしのおねだりを快諾しちゃうあたり、さすがは植芝ワールドの住人です。
結局椿君の貞操(違う)は守られたわけですが、片思いのことも現在の彼女のこともよだれ(!)のことも問われるまま白状する椿くん、男らしいというか素直というか。次号は修羅場!? 修羅場!? 

◆ 篠房六郎 『百舌谷さん逆上する』 第11話 百舌谷さんと夏の終わりに。
来るべき報復(?)の日を夢想しつつ、勇次郎の前では優しい黒髪の乙女「早川贄子」を演じていた小音。今日も番太郎を玩具に楽しもうとあれこれ計画を練っていたのだが、突然祖父(?)と両親の使者である鴫沢家の執事・黒澤が家を訪ねてきたのを知った小音は跡をつける。
好意を持った相手を傷つけずにはおかないツンデレという病気を持って生まれ、実の両親に棄てられたと感じている小音。番太郎相手の悪ふざけも勇次郎への優しさも、すべて苦しい現実から逃れるためだった。ところがそんな矢先、勇次郎の容態が急変したと聞いて…!?
冒頭のエピソードを見ると勇次郎くんもしかして○んじゃうの? という雰囲気なんですが、えと、ついに『百舌谷さん』も鬱展開に突入なんでしょうか…?

◆ 熊倉隆敏 『もっけ』 ♯47 ノヅチ
霊能ゆえに孤独を味わってきた柊子。彼女にはその力を適切に用い、周囲となじめるよう導いてくれる存在はいなかった。
祖母の訃報に接した彼女の背中に、静流は妖の姿を見る。それは目も鼻もない口だけの蛇。
かっとなった柊子は静流と揉みあいになり、階段から足を踏み外してしまう。一方、静流は壁に頭をぶつけた程度ですんだが、その身には異変が。
「見えない」って、何が?

◆ 幸村誠 『ヴィンランド・サガ』 第49話 カルルセフニ
ついにトルフィンと再会したレイフ。しかし十一年の歳月は無邪気な少年をささくれだった心の若者に変えていた。
トルフィンが村を出た後の母・ヘルガと姉・ユルヴァの消息が判明。ヘルガは一層病がちになったとはいえ今のところは存命の様子。ユルヴァは結婚して子供を男女三人もうけたとのこと。え…? 大ダコと勝負してたんじゃなかったっけ? (既に『元祖ユルヴァちゃん』も正史扱いらしいですよ)

◆ 沙村広明 『無限の住人』 第百七十四話「霏々として(其の二)」
自分との勝負を放り出して凛の救出に向かった万次の姿に、尸良の胸に去来するものは何か。
不死身の万次も身を切る寒さの水の中では動けない。
「父の仇である自分はどうなってもいいが無関係なこの女は助けてくれ」
万次の訴えに練造の心は揺れる。その迷いを断ち切るかのように冷たい水の中に飛び込んだのはたんぽぽ。
そして目黒は尸良と対峙していた…!!
忍びとはいえ尸良に敵うのか、目黒!?
AT-Xで放送中のアニメも佳境。第七幕・第八幕収録のDVD第四巻は好評発売中です。
ガイドブック『無限の住人 公式読本』も発売中。

 

投稿者:yura
 
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巷ではいよいよ今月7日(金)新創刊の『good!アフタヌーン』の話題でもちきりですが、本誌も熱いですよ!!

というわけで今月のアフタヌーン本誌、2008年12月号の見どころです。若干ネタバレもありますので、未読の方や単行本派の方はご注意くださいね。

月刊 アフタヌーン 2008年 12月号 [雑誌]

…の、前に。
連載20周年記念イヤーで盛り上がる
『ああっ女神さまっ』
初の画集が11月23日より先行予約になるのに続き、ふろくも女神さまづくし。
次号より、3号連続企画で女神3姉妹がフィギュアとして登場します。第一回目はもちろん我らがヒロイン・ベルダンディー!!
過去にも3女神がフィギュアになったことはありましたが、今回は裏にマグネットがついたレリーフ状。実用的なところが嬉しいです。デスクで、オフィスで、キッチンで!(って言っちゃうあたりが我ながら主婦だな)女神が微笑みますよ!

さて、今回お休みの
『トライアルライド』のかわり…ではありませんが、続いてご紹介するのは馬繋がりで
岩明均『ヒストリエ』
将来の主となるアレクサンドロスと邂逅したエウメネスは、心の幼いもう一人の王子・アリダイオスとも心を通わせていきます。
アレクサンドロスの愛馬・ブーケファラスは「牛の頭を持つ馬」(…?)と呼ばれ、主とともに数々の戦場を駆けたという実在の名馬。
「馬を愛するもの」という意味の名を持つ父王フィリッポスに献上されたものの、あまりの悍馬ぶりに乗りこなせたのは当時十二歳の少年アレクサンドロスただ一人。それを見たフィリッポスは息子の器量がマケドニアだけでは収まらないことを予感したといわれています。

そして今回は読みきりが豊作。
ひとつめは
『もりもり』
酒場ミモザ』から十年以上の時を経た、とだともこ改めほうさいともこのカムバック読みきりです。
京都三条・白川の居酒屋「もりもり」。弟と二人でこの店をきりもりする美人女将と店を訪れる客との心温まる交流の物語。
お料理+人情。『美味しんぼ』などに連なる料理マンガの定番ですが、こういう作品はほっとできるし、実践できる小ネタもちりばめられてたりしていいですね。隔月でいいから連載してほしいものです。
そしておあげと豆腐もいいけれど、私はハマグリとマツタケの「夫婦煮き」も食べてみたい…。品がないといわれようとも…(意味がわからないよい子はお父さんお母さんに訊いてはいけない。悪い子もググっちゃいけません。いけませんてば!)
「作者近況」によると、ほうさい氏はたまに法廷画の仕事もされているそうです。カメラが入れない法廷で、時に写真よりも雄弁に裁判の雰囲気を伝えるイラストをみなさんもTVや新聞で目にしたことがあると思います。「短距離走」と当人が書いているように、限られた時間で特徴を押さえてイラストを仕上げる、マンガとはまた違った技術を必要とするのでしょうね。描いてるとこ脇から覗いてみたい…ってまんま不審者やん!

もうひとつは
太田モアレ『都市伝説だよ都市子さん』
昨年秋の四季賞大賞を受賞した作者の本誌デビュー作です。


<あらすじ>
宏が借りたアパートには「先客」がいた。
自分の名前も忘れてしまった彼女の願いは
「都市伝説になること」
と、神様から与えられた課題
「五人の人間を怖がらせること」
をクリアすること。そうすれば成仏することができるのだ。
幽霊怖い(自分もだろ!)&どんくさいで空回りしてばかりの幽霊に、宏は「都市子さん」と名づけて共同生活を送ることにするが…。

ちょっととぼけた人外の存在と少年の心の交流というモチーフは四季賞大賞受賞作『魔女が飛んだり飛ばなかったり』に重なるものがあります。端正とはいえないけれども魅力のある絵柄でときどきぞくりとするような画と心にぐさっと突き刺さる話を描くこの作家のファンになりました。次回作に期待。

あと最後に北道正幸『プ~ねこ』
猫将棋に萌え。いや、ど~してもそれだけ言いたかった。

 

投稿者:yura
 
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こんにちは。先月発売された『スーパーロボット大戦Z』、なかなか見どころタップリです。アクエリオンやキングゲイナー、ニルヴァーシュの活躍もさることながら、最注目は『ガンダムSEED DESTINY』のかつてない好待遇! ルートによって差異もありますが「シンがほぼ一貫して味方」「シンがイベントで負けない」「シンの能力が高い」「シンの機体が強い」「シンがEDクレジットでもキラの上にいる」「シンがまともなことを言っている」等々……。さっそく脳内ではこっちを正史に入れ替えました。

では、本日の漫画ニュースヘッドラインをお届けします。

『20世紀少年』の浦沢直樹が新連載 独自のアメコミヒーロー描く
→ 新作タイトルは『BILLY BAT』。浦沢直樹がモーニングで描くというだけでも驚きだが、ほかにもモーニングは諸星大二郎・吉田聡・望月峯太郎などビッグネームを次々に投入。大幅なテコ入れでビッグコミックスピリッツへの対抗を狙うか?

ゲームショウ08:「バスタード!!オンライン」09年開始 テクモ
→ いちおう断っておきますが、まだ『BASTARD!!』は連載20年を過ぎても続いてますよ。そのオンラインRPG版について、東京ゲームショウで初めて画面写真が公開され、2009年からのサービス開始も発表となった。やっぱダーシュ様が出た場合、声は矢尾一樹になるのだろうか。

いよいよ明日11日、北斗の拳 最終章 初日舞台あいさつ決定
→ ついに公開となる『真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝』。吉祥寺と川崎のイベントには、あのクリスタルキング・ムッシュ吉﨑が登場。ライブとかオールナイト上映とか、ファン狂喜の一夜になりそうだ。

『夏目友人帳』ミュージアム開催
→ アニメイト池袋本店にて10月18日~26日に開催。生原稿の展示や「ニャンコ先生シール」プレゼントなどファンには嬉しいイベントだろう。なお、さっそく本作はアニメ第2期が決定したようだが、原作に追いついたりしないのか……?

ジャンル限定漫画賞!! 第4回ヤングガンガン漫画賞FLaG!
→ スクエニの漫画賞とは別口で募集している模様。ファンタジー・ラブコメ・ギャグの3部門に限定されたり、必ず各部門から受賞者が出るといった点はユニークだ。原稿の持ち込みも大歓迎としている。

『MIXIM☆11』第1集発売記念 安西信行先生☆野坂恒先生 サイン会開催!!
→ 週刊少年サンデー連載中の『MIXIM☆11』に待望のコミックス第1巻が発売。それを記念して秋葉原エンタまつりの期間中、10月25日にサイン会が開催される。整理券入手にはアニメイト秋葉原店で第1巻を購入する必要あり。

『ペンギン娘 らじぉ』公開録音開催決定 in『秋葉原エンタまつり2008』
→ こちらもエンタまつり関連イベント。“秋田の赤い核実験場”ことチャンピオンREDで続編連載中の(一部ファンの間で)話題作、そのラジオ公開録音が開催される。アニメ版声優がパーソナリティとして公録にも登場する。

高橋ツトム襲撃事件顛末
→ 阪神が巨人に負けた悔しさのあまり、漫画家の高橋ツトムが講談社を襲撃。最終的には3編集部・10名の大宴会となり、アフタヌーンどころかモーニング(朝刊の時間)まで騒いでいたようだ。犯人による直筆の声明文は必見。

肉体言語は王者の技よ!マジ狩るヒロイン「大魔法峠」ぷにえPVC登場
→ マジカル? NO、マジ狩るッスよ。……『ムダヅモなき改革』でブレイク中の大和田秀樹が描いたファンタジー(←ありえないという意味で)漫画『大魔法峠』のヒロインフィギュアが爆誕。愛らしい魔女っ子フェイスと、冷酷な暴君フェイスの取り替えが可能らしい。パヤたんも付属。

直撃取材!「のだめカンタービレ」人気声優が明かす「巴里編」の見どころ
→ 昨日から「巴里編」アニメがスタートした『のだめ』の主要キャストインタビュー。決してセイバー&ギルガメッシュを連想してはいけない。

実写版映画『ドラゴンボール』にいったい何が?10月17日の予告編公開はなし
→ 予告編の流出で先ごろニュースになったばかりだが、今度は予告されていた劇場版予告編が公開されずニュースに。記事中では「原作ファンを納得させる素晴らしい出来の実写映画にするために作業を頑張ってほしいものだ」と書かれており、うがった読み方をするとおもしろい。

らき☆すた ポケットとらべら~ず発売 「小さい=素晴らしい! この公式に敵うものなし!」
→ アニメ化、ノベル化とメディア展開が続く『らき☆すた』で番外編『らき☆すた ポケットとらべら~ず』のコミックスが発売されたようだ。さすがにアキバの各店舗では強めのプッシュがされている様子。というか原作がすでにリアル頭身じゃないので、まったく違和感がないな。

もはや普通の絵馬の方がレア!?古手神社の絵馬がすごいことに
→ 鷲宮神社に対抗したわけじゃないのだろうが、こちらも『ひぐらしのなく頃に』の絵馬で大変なことになっている。それにしてもこの境内写真……なんか『ひぐらしデイブレイク』ゲーム中で見覚えがあるなぁ。

今週号の「HUNTER×HUNTER」に「ネギま」からのパクリ疑惑
→ パクリ疑惑があるのはキルアの「疾風迅雷」なる技だが、この程度でパクリ認定されたら何も描けないような気が。構図トレース疑惑ならまだしも。

 

投稿者:writers
 
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