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	<title>マンガスピリッツ：MANGA SPIRITS - 日刊マンガ（漫画）・アニメ・コミックニュース＆レビューブログ！</title>
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	<description>マンガ好きライター陣が執筆する日刊マンガ（漫画）ニュース＆レビューブログ！</description>
	<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:29:45 +0000</pubDate>
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		<title>【告知】マンガスピリッツ　更新凍結のおしらせ</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11121.html</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 06:35:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>writers</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[■ お知らせ・告知]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mangaspirits.com/?p=11121</guid>
		<description><![CDATA[<p>　読者の皆さまへ</p>
<p>いつも「マンガスピリッツ」をご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>このたび諸般の事情により、当サイトは2009年12月31日をもちまして更新凍結となりました。今後の更新再開の目処は、立っておりませんが、その際は、ブログ上にて告知させていただきます。</p>
<p>これまで記事更新を楽しみにしていてくださった方々や「マンガナンダ大賞2010」の進行を見守ってくださっていた方、また、「mangananda.com」へのサイト移管を見守っていただいていた方には、心よりお詫び申し上げます。</p>
<p>なお、掲載済みの記事に関しては、一定期間サーバー上に残されます。<br />
趣味の調べ物や暇つぶしなどにご活用いただけますと幸いです。</p>
<p>突然のご報告となってしまいましたが、どうぞご了承いただけますようお願いいたします。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009/12/23　マンガスピリッツ編集部</p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p>　読者の皆さまへ</p>
<p>いつも「マンガスピリッツ」をご覧いただきありがとうございます。</p>
<p>このたび諸般の事情により、当サイトは2009年12月31日をもちまして更新凍結となりました。今後の更新再開の目処は、立っておりませんが、その際は、ブログ上にて告知させていただきます。</p>
<p>これまで記事更新を楽しみにしていてくださった方々や「マンガナンダ大賞2010」の進行を見守ってくださっていた方、また、「mangananda.com」へのサイト移管を見守っていただいていた方には、心よりお詫び申し上げます。</p>
<p>なお、掲載済みの記事に関しては、一定期間サーバー上に残されます。<br />
趣味の調べ物や暇つぶしなどにご活用いただけますと幸いです。</p>
<p>突然のご報告となってしまいましたが、どうぞご了承いただけますようお願いいたします。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2009/12/23　マンガスピリッツ編集部</p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『けいおん！』フィギュアを集めてみました</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11105.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11105.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 11:04:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ai</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・ ai]]></category>

		<category><![CDATA[・ かきふらい]]></category>

		<category><![CDATA[・ メディアミックス漫画]]></category>

		<category><![CDATA[・ 芳文社]]></category>

		<category><![CDATA[BEACH QUEENS]]></category>

		<category><![CDATA[かきふらい]]></category>

		<category><![CDATA[けいおん！]]></category>

		<category><![CDATA[ねんどろいど]]></category>

		<category><![CDATA[アゾンインターナショナル]]></category>

		<category><![CDATA[アルター]]></category>

		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>

		<category><![CDATA[平沢唯]]></category>

		<category><![CDATA[琴吹紬]]></category>

		<category><![CDATA[田井中律]]></category>

		<category><![CDATA[秋山澪]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%91%E3%81%84%E3%81%8A%E3%82%93-1-%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%8C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0KR%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%84/dp/483227693X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D483227693X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51d9KYJfh6L._SL160_.jpg" alt="けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p>今年の話題となったTVアニメのひとつが『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obido/ASIN/483227693X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！</a>』(かきふらい/芳文社)であることは多くのアニメ・漫画ファンが認めるところのはず。   </p>
<p>実は彼女たちが盛り上げてくれたのは、テレビ、漫画だけの世界にあらずです。</p>
<p>一度、<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/7341.html" target="_blank">こちらの記事</a>でもひとつ紹介させていただきましたが、   <br />キュートな女子高生たちが楽器を演奏するその姿を造形したフィギュア商品が多数登場し、    <br />今年のフィギュア界を盛り上げてくれました。</p>
<p>ということで、密林（アマゾン)をめぐって、その主な商品を探し集めてみました。</p>
<p>まずは、おなじみ<strong>「ねんどろいど」</strong>シリーズから。</p>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002LZU03Y/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 平沢唯</a>』    <br />秋山澪に続いて登場したのは、作品のヒロイン・平沢唯。    <br />ギターとアンプもしっかりついてます。    </p>
<p><span id="more-11105"></span>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002U83MDW/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 田井中律</a>』    <br />ドラム担当の田井中律は2010年2月に発売予定。    <br />もちろんドラムセットつき！</p>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030IMJGC/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 琴吹紬</a>』    <br />2010年4月に発売予定の琴吹紬のねんどろいど。    <br />キーボードの他に合わせてティーセットもついています♪</p>
<p>この「ねんどろいど」シリーズ、   <br />全員楽器ついてますので、揃えることで、セッションシーンが楽しめます。    <br />また、「ねんどろいど」は複数の顔パーツが入れ替えられるのも特徴。    <br />笑顔やちょっと困った顔などが表情豊かに楽しめるフィギュアなのです。    </p>
<p>続いて正当派のきれいめ商品、行ってみましょうか。</p>
<p>「<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002L16FXC/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん! 秋山 澪 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)</a>」    <br />完成度の高さで話題を呼び、予約が殺到したアルタ―の秋山澪フィギュア。    <br />ポージングといい、美しさといい確かにこれは納得のクオリティ。</p>
<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002QUYPXK/mangaspirit0a-22/" target="_blank">ピュアニ―モキャラクターシリーズNo0108けいおん！平沢唯</a>」    <br />「えっくす☆きゅーと」などのドールシリーズで知られる、アゾンインターナショナルから発売された    <br />平沢唯の可動式ドール。着せ替えも可能です。    <br />このかわいらしさになんとなく、「リカちゃん」を思い出してしまうのは筆者だけでしょうか。</p>
<p>最後に、楽器は持っていないですが、とびきりキュートなこちらを紹介したい。
</p>
<p>「<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002ZLOPV2/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん! 琴吹紬 (1/10スケールPVC塗装済み完成品)</a>」    <br />アニメ美少女の水着姿を形どったWAVEの「BEACH QUEENS」シリーズから、琴吹紬ちゃん。    <br />パレオの水着が彼女にぴったり！すごくかわいらしいです。</p>
<p>以上、色々集めてみました。   <br />読者の皆さまのお気に入りの商品は見つかりましたでしょうか？</p>
<p>ちなみに…   <br />原作漫画最新巻となる『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483227869X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！』第3巻</a>、発売されたばかりです！    <br />こちらもファンは要チェック！（むしろ、こっちを何よりチェック？）</p>
<p><strong>【関連記事】</strong>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/10379.html" target="_blank">勢いは止まらない！「けいおん！」公式アンソロジーが11月27日発売</a>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8459.html" target="_blank">『けいおん！』のキャラクターイメージCD、「律」「紬」「梓」が8月26日発売！</a>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/7341.html" target="_blank">『けいおん！』の秋山澪が「ねんどろいど」の仲間入り！</a>    </p>
<p><strong>【関連URL】</strong>    <br />・<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/k-on/" target="_blank">TBSアニメーション・けいおん！公式ホームページ</a>    <br />・<a href="http://www.nendoroid.jp/" target="_blank">ねんどろいど公式サイト</a>    <br />・<a href="http://www.alter-web.jp/figure/index.html" target="_blank"><em>アルター</em> ALTER Co.,Ltd | フィギュア</a>    <br />・<a href="http://www.azone-int.jp/" target="_blank">AZONE INTERNATIONAL HOME PAGE</a>    <br />・<a href="http://www.hobby-wave.com/" target="_blank">ウェーブオフィシャルサイト</a></p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%91%E3%81%84%E3%81%8A%E3%82%93-1-%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%8C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0KR%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%81%B5%E3%82%89%E3%81%84/dp/483227693X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D483227693X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51d9KYJfh6L._SL160_.jpg" alt="けいおん! (1) (まんがタイムKRコミックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p>今年の話題となったTVアニメのひとつが『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obido/ASIN/483227693X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！</a>』(かきふらい/芳文社)であることは多くのアニメ・漫画ファンが認めるところのはず。   </p>
<p>実は彼女たちが盛り上げてくれたのは、テレビ、漫画だけの世界にあらずです。</p>
<p>一度、<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/7341.html" target="_blank">こちらの記事</a>でもひとつ紹介させていただきましたが、   <br />キュートな女子高生たちが楽器を演奏するその姿を造形したフィギュア商品が多数登場し、    <br />今年のフィギュア界を盛り上げてくれました。</p>
<p>ということで、密林（アマゾン)をめぐって、その主な商品を探し集めてみました。</p>
<p>まずは、おなじみ<strong>「ねんどろいど」</strong>シリーズから。</p>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002LZU03Y/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 平沢唯</a>』    <br />秋山澪に続いて登場したのは、作品のヒロイン・平沢唯。    <br />ギターとアンプもしっかりついてます。    </p>
<p><span id="more-11105"></span>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002U83MDW/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 田井中律</a>』    <br />ドラム担当の田井中律は2010年2月に発売予定。    <br />もちろんドラムセットつき！</p>
<p>『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030IMJGC/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！ねんどろいど 琴吹紬</a>』    <br />2010年4月に発売予定の琴吹紬のねんどろいど。    <br />キーボードの他に合わせてティーセットもついています♪</p>
<p>この「ねんどろいど」シリーズ、   <br />全員楽器ついてますので、揃えることで、セッションシーンが楽しめます。    <br />また、「ねんどろいど」は複数の顔パーツが入れ替えられるのも特徴。    <br />笑顔やちょっと困った顔などが表情豊かに楽しめるフィギュアなのです。    </p>
<p>続いて正当派のきれいめ商品、行ってみましょうか。</p>
<p>「<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002L16FXC/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん! 秋山 澪 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)</a>」    <br />完成度の高さで話題を呼び、予約が殺到したアルタ―の秋山澪フィギュア。    <br />ポージングといい、美しさといい確かにこれは納得のクオリティ。</p>
<p>「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002QUYPXK/mangaspirit0a-22/" target="_blank">ピュアニ―モキャラクターシリーズNo0108けいおん！平沢唯</a>」    <br />「えっくす☆きゅーと」などのドールシリーズで知られる、アゾンインターナショナルから発売された    <br />平沢唯の可動式ドール。着せ替えも可能です。    <br />このかわいらしさになんとなく、「リカちゃん」を思い出してしまうのは筆者だけでしょうか。</p>
<p>最後に、楽器は持っていないですが、とびきりキュートなこちらを紹介したい。
</p>
<p>「<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002ZLOPV2/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん! 琴吹紬 (1/10スケールPVC塗装済み完成品)</a>」    <br />アニメ美少女の水着姿を形どったWAVEの「BEACH QUEENS」シリーズから、琴吹紬ちゃん。    <br />パレオの水着が彼女にぴったり！すごくかわいらしいです。</p>
<p>以上、色々集めてみました。   <br />読者の皆さまのお気に入りの商品は見つかりましたでしょうか？</p>
<p>ちなみに…   <br />原作漫画最新巻となる『<a href="//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483227869X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">けいおん！』第3巻</a>、発売されたばかりです！    <br />こちらもファンは要チェック！（むしろ、こっちを何よりチェック？）</p>
<p><strong>【関連記事】</strong>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/10379.html" target="_blank">勢いは止まらない！「けいおん！」公式アンソロジーが11月27日発売</a>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8459.html" target="_blank">『けいおん！』のキャラクターイメージCD、「律」「紬」「梓」が8月26日発売！</a>    <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/7341.html" target="_blank">『けいおん！』の秋山澪が「ねんどろいど」の仲間入り！</a>    </p>
<p><strong>【関連URL】</strong>    <br />・<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/k-on/" target="_blank">TBSアニメーション・けいおん！公式ホームページ</a>    <br />・<a href="http://www.nendoroid.jp/" target="_blank">ねんどろいど公式サイト</a>    <br />・<a href="http://www.alter-web.jp/figure/index.html" target="_blank"><em>アルター</em> ALTER Co.,Ltd | フィギュア</a>    <br />・<a href="http://www.azone-int.jp/" target="_blank">AZONE INTERNATIONAL HOME PAGE</a>    <br />・<a href="http://www.hobby-wave.com/" target="_blank">ウェーブオフィシャルサイト</a></p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『おまもりひまり』TVアニメプロモ映像がYouTubeで公開中</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11083.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11083.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 08:50:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ai</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・ ai]]></category>

		<category><![CDATA[・ メディアミックス漫画]]></category>

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		<category><![CDATA[緋鞠]]></category>

		<category><![CDATA[野水伊織]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mangaspirits.com/?p=11083</guid>
		<description><![CDATA[<p>来春、2010年1月よりTVアニメ放映が決定している『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047124788/mangaspirit0a-22/" target="_blank">おまもりひまり</a>』（的良みらん/富士見書房）のプロモーション映像が、動画共有サイト「YouTube」の角川アニメチャンネルで公開されています。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AzHs4ytknIY&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0xcc2550&#038;color2=0xe87a9f"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AzHs4ytknIY&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0xcc2550&#038;color2=0xe87a9f" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>&#160;</p>
<p> <span id="more-11083"></span>
<p>&#160;</p>
<p>※ネタ元は<a href="http://www.ota-suke.jp/news/35260" target="_blank">こちら</a>です。（おたスケより<u><font color="#669966">)</font></u></p>
<p><u><font color="#669966"></font></u></p>
<p>「月刊ドラゴンエイジ」で連載中の作品『おまもりひまり』。    <br />主人公、天河優人は平凡な高校生だが、実は「鬼斬り役」と呼ばれる妖（アヤカシ）と戦う一族の末裔。     <br />彼の元に元に突然現れた美少女、緋鞠（ひまり）。彼女の正体は優人を護る役目を担う猫妖怪。     </p>
<p>的良みらん氏の本格的な一般向け作品として知られるこの「おまひま」こと『おまもりひまり』は、ヒロイン・緋鞠をはじめ、セクシーでかわいらしい女の子たちが登場する美少女アクションコメディ。</p>
<p>TVアニメのキャストですが、    <br />主人公・優人に『イタズラなkiss』の入江直樹役などで知られる<strong><font color="#ff00ff">平川大輔さん</font></strong>。     <br />緋鞠役に『コードギアス 反逆のルルーシュ』の紅月カレン役などでおなじみの<strong><font color="#ff00ff">小清水亜美さん</font></strong>。     <br />その他、<strong>野水伊織さん、真堂圭さん、大亀あすかさん</strong>、<strong>根谷美智子さん</strong>らがキャストに名前を連ねています。</p>
<p>ファンにとっては放送が待ち遠しい現在、いちはやく公開されたプロモ映像ですが…    <br />まあ、なんだ…なかなか、嬉しい人には嬉しい作りになっているといっておきましょう。     <br />そういう意味では、TVアニメの方も、そっち方面でかなり期待が持てるといってよさそうです（？）。</p>
<p><strong><font color="#ff00ff">TVアニメ版『おまもりひまり』は、2010年1月より、テレビ神奈川、テレ玉、千葉テレビ、東京MX他で放送予定。</font></strong></p>
<p>ファンの皆さま、まずはプロモ映像をたのしみながら、年越しをして、アニメ放映を待ちましょう～</p>
<p><strong>【関連URL】</strong>     <br />・<a href="http://www.fujimishobo.co.jp/sp/omamori/">富士見書房｜<em>おまもりひまり</em></a>     <br />・<a href="http://newtype.kadocomic.jp/omahima/" target="_blank">おまもりひまり公式サイト</a></p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p>来春、2010年1月よりTVアニメ放映が決定している『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047124788/mangaspirit0a-22/" target="_blank">おまもりひまり</a>』（的良みらん/富士見書房）のプロモーション映像が、動画共有サイト「YouTube」の角川アニメチャンネルで公開されています。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AzHs4ytknIY&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0xcc2550&#038;color2=0xe87a9f"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AzHs4ytknIY&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;color1=0xcc2550&#038;color2=0xe87a9f" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>&#160;</p>
<p> <span id="more-11083"></span>
<p>&#160;</p>
<p>※ネタ元は<a href="http://www.ota-suke.jp/news/35260" target="_blank">こちら</a>です。（おたスケより<u><font color="#669966">)</font></u></p>
<p><u><font color="#669966"></font></u></p>
<p>「月刊ドラゴンエイジ」で連載中の作品『おまもりひまり』。    <br />主人公、天河優人は平凡な高校生だが、実は「鬼斬り役」と呼ばれる妖（アヤカシ）と戦う一族の末裔。     <br />彼の元に元に突然現れた美少女、緋鞠（ひまり）。彼女の正体は優人を護る役目を担う猫妖怪。     </p>
<p>的良みらん氏の本格的な一般向け作品として知られるこの「おまひま」こと『おまもりひまり』は、ヒロイン・緋鞠をはじめ、セクシーでかわいらしい女の子たちが登場する美少女アクションコメディ。</p>
<p>TVアニメのキャストですが、    <br />主人公・優人に『イタズラなkiss』の入江直樹役などで知られる<strong><font color="#ff00ff">平川大輔さん</font></strong>。     <br />緋鞠役に『コードギアス 反逆のルルーシュ』の紅月カレン役などでおなじみの<strong><font color="#ff00ff">小清水亜美さん</font></strong>。     <br />その他、<strong>野水伊織さん、真堂圭さん、大亀あすかさん</strong>、<strong>根谷美智子さん</strong>らがキャストに名前を連ねています。</p>
<p>ファンにとっては放送が待ち遠しい現在、いちはやく公開されたプロモ映像ですが…    <br />まあ、なんだ…なかなか、嬉しい人には嬉しい作りになっているといっておきましょう。     <br />そういう意味では、TVアニメの方も、そっち方面でかなり期待が持てるといってよさそうです（？）。</p>
<p><strong><font color="#ff00ff">TVアニメ版『おまもりひまり』は、2010年1月より、テレビ神奈川、テレ玉、千葉テレビ、東京MX他で放送予定。</font></strong></p>
<p>ファンの皆さま、まずはプロモ映像をたのしみながら、年越しをして、アニメ放映を待ちましょう～</p>
<p><strong>【関連URL】</strong>     <br />・<a href="http://www.fujimishobo.co.jp/sp/omamori/">富士見書房｜<em>おまもりひまり</em></a>     <br />・<a href="http://newtype.kadocomic.jp/omahima/" target="_blank">おまもりひまり公式サイト</a></p>
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		<title>【レビュー】無口＆有能な奥様大活躍の４コマ『有閑みわさん』</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11072.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11072.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 07:20:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sei</dc:creator>
		
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		<category><![CDATA[・ たかの宗美]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%89%E9%96%91%E3%81%BF%E3%82%8F%E3%81%95%E3%82%93-1-%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%AE-%E5%AE%97%E7%BE%8E/dp/4812459303%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4812459303" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21C1JBHCYSL._SL160_.jpg" alt="有閑みわさん 1 (バンブー・コミックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p><strong><FONT color="#0000ff">《あらすじ》</FONT></strong><br />
無口ながら有能な奥様、音無みわ（おとなしみわ）は、有能であるがゆえに、家事を短時間でこなしてしまう。余った時間をいかに過ごすか。これが彼女の生活における最大の問題になっているのかも。夫の音無広司（おとなしこうじ）とのラブラブ度は健在。でもまれに喧嘩してしまうこともあり。ご近所を巻き込んだみわさんの活躍が今日も続く。</p>
<p><strong><FONT color="#0000ff">《レビュー》</FONT></strong><br />
音無（おとなし）と聞いて、‘響子’を思い浮かべた人。いえ、私もそうなんですが。<br />
<span id="more-11072"></span><br />
あっちの音無さんも魅力的な女性ですが、こっちの音無さんも、負けず劣らず魅力的な女性です。「不言実行」をそのまんま奥様にすると、このみわさんになるに違いありません。無口でほとんどしゃべらない。でも家事をさせれば天下一品。家の隅々まで、いえいえ、ご近所までも行き届いてます。</p>
<p>そして一見何もしていないように見えても、実はびっくりするようなことをしてる。その最たるものが暇つぶしです。皆さんは暇つぶしと聞いて、どんなものを思い浮かべるでしょうか。本を読んだり散歩をしたり、もしくは掃除でもするのでしょうか。掃除などをし尽くしたみわさんは、とんでもなく手の込んだことをするんです。例えば、手間ひまかけた料理を作ったり、身の回りのもの（家のネジ、畳の目など）を数えてみたり。『それに何の意味が？』と思ってしまうんですが、みわさんにとっては大事な暇つぶしなのでしょう。</p>
<p>そんなみわさんも、苦手なことがいろいろあります。結婚前は優秀なＯＬだったんですが、その前の学生時代には勉強が苦手だったようです。うーん、やらされることが苦手だったのでしょうか。それとも嫌いな先生ばかりだったとか。推測の域を出ませんが、現在が幸せなら、もはや過去は関係ないでしょう。</p>
<p>ただしその幸せが壊れてしまうことがあるんです。それは夫の広司さんとの夫婦喧嘩。原因はいろいろ。しかし翌日のお弁当の中身で、広司さんに襲い掛かるのが常です。つまり必ずと言っても良いくらい、お弁当に何らかの仕返しがしてあるんですね。でもそれに毎回引っかかる広司さん。彼は分かって引っかかってるのかもしれません。すぐ仲直りしてますしね。これも愛なのでしょう。ふぅー、アツイアツイ。</p>
<p>作者のたかの宗美（たかのむねみ）氏は、現在４コマ各誌で大活躍されています。多くの作品で、ひと癖どころか、ふた癖、み癖もある主人公が出てきます。『派遣戦士山田のり子』や『白衣な彼女』のように主人公は女性が多かったのですが、『金髪社員白鳥ヒロシ』では男の主人公も登場。もちろん特異なキャラクター性は健在です。</p>
<p>雑誌をまたいで登場人物がコラボすることもあります。なのでぜひ一度オールスターをみてみたいですね。と言ってしまうのは簡単ですが、実現は難しいかもしれません。なにせ濃ーいキャラクターばかりですから。でもいつか見てみたい。希望は捨てないことにしましょう。</p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%89%E9%96%91%E3%81%BF%E3%82%8F%E3%81%95%E3%82%93-1-%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%AE-%E5%AE%97%E7%BE%8E/dp/4812459303%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4812459303" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21C1JBHCYSL._SL160_.jpg" alt="有閑みわさん 1 (バンブー・コミックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p><strong><FONT color="#0000ff">《あらすじ》</FONT></strong><br />
無口ながら有能な奥様、音無みわ（おとなしみわ）は、有能であるがゆえに、家事を短時間でこなしてしまう。余った時間をいかに過ごすか。これが彼女の生活における最大の問題になっているのかも。夫の音無広司（おとなしこうじ）とのラブラブ度は健在。でもまれに喧嘩してしまうこともあり。ご近所を巻き込んだみわさんの活躍が今日も続く。</p>
<p><strong><FONT color="#0000ff">《レビュー》</FONT></strong><br />
音無（おとなし）と聞いて、‘響子’を思い浮かべた人。いえ、私もそうなんですが。<br />
<span id="more-11072"></span><br />
あっちの音無さんも魅力的な女性ですが、こっちの音無さんも、負けず劣らず魅力的な女性です。「不言実行」をそのまんま奥様にすると、このみわさんになるに違いありません。無口でほとんどしゃべらない。でも家事をさせれば天下一品。家の隅々まで、いえいえ、ご近所までも行き届いてます。</p>
<p>そして一見何もしていないように見えても、実はびっくりするようなことをしてる。その最たるものが暇つぶしです。皆さんは暇つぶしと聞いて、どんなものを思い浮かべるでしょうか。本を読んだり散歩をしたり、もしくは掃除でもするのでしょうか。掃除などをし尽くしたみわさんは、とんでもなく手の込んだことをするんです。例えば、手間ひまかけた料理を作ったり、身の回りのもの（家のネジ、畳の目など）を数えてみたり。『それに何の意味が？』と思ってしまうんですが、みわさんにとっては大事な暇つぶしなのでしょう。</p>
<p>そんなみわさんも、苦手なことがいろいろあります。結婚前は優秀なＯＬだったんですが、その前の学生時代には勉強が苦手だったようです。うーん、やらされることが苦手だったのでしょうか。それとも嫌いな先生ばかりだったとか。推測の域を出ませんが、現在が幸せなら、もはや過去は関係ないでしょう。</p>
<p>ただしその幸せが壊れてしまうことがあるんです。それは夫の広司さんとの夫婦喧嘩。原因はいろいろ。しかし翌日のお弁当の中身で、広司さんに襲い掛かるのが常です。つまり必ずと言っても良いくらい、お弁当に何らかの仕返しがしてあるんですね。でもそれに毎回引っかかる広司さん。彼は分かって引っかかってるのかもしれません。すぐ仲直りしてますしね。これも愛なのでしょう。ふぅー、アツイアツイ。</p>
<p>作者のたかの宗美（たかのむねみ）氏は、現在４コマ各誌で大活躍されています。多くの作品で、ひと癖どころか、ふた癖、み癖もある主人公が出てきます。『派遣戦士山田のり子』や『白衣な彼女』のように主人公は女性が多かったのですが、『金髪社員白鳥ヒロシ』では男の主人公も登場。もちろん特異なキャラクター性は健在です。</p>
<p>雑誌をまたいで登場人物がコラボすることもあります。なのでぜひ一度オールスターをみてみたいですね。と言ってしまうのは簡単ですが、実現は難しいかもしれません。なにせ濃ーいキャラクターばかりですから。でもいつか見てみたい。希望は捨てないことにしましょう。</p>
<p>　</p>
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		<title>ついに巻頭カラー『信長協奏曲』！ ゲッサン2010年1月号(12/12発売)レビュー</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11050.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11050.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 14:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>sei</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3-2010%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B002YUGLRK%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002YUGLRK" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hDDFj3XVL._SL160_.jpg" alt="ゲッサン 2010年 01月号 [雑誌]" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p><FONT color="#009900"><strong>★ この記事には、ゲッサン（2010年1月号）の掲載漫画に関するネタバレ情報が含まれています。まだ最新号を読んでいない人、単行本派の人は、あらかじめご注意ください。</strong></FONT></p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『信長協奏曲』</FONT></strong>（石井あゆみ）<br />
現代から戦国時代に転生したサブロー信長は天下を考える。足利将軍に会うために京都に上洛。運良く13代将軍足利義輝に会うことができた。率直なサブロー信長の物言いに義輝は好感を持ち、太刀を授ける。無事尾張に戻るが、今川義元の軍勢を率いての上洛の時が近づく。</p>
<p>あそこまであけすけな物言いも、人によっては好むかもしれません。それと修学旅行のノリも見事。確かに京都は修学旅行の定番です。後の秀吉になる木下藤吉郎も、いつの間にか雇われてましたし、ますます緊迫感が増してきます。サブロー信長は相変わらずのんきですが。ところで生八橋っていつできたんでしょうね。<br />
<span id="more-11050"></span><br />
<strong><FONT color="#ff8000">■『Ｗａｌｔｚ（ワルツ）』</FONT></strong>（原作：伊坂幸太郎、漫画：大須賀めぐみ）<br />
協力関係を持つことになった殺し屋の蝉とマネージャーの岩西。ターゲットの首折り男について話し合う。一方、いじめられっこの高校生、苺原稔（いちごはらみのる）は、大藪と呼ばれる男に間違えられる。大藪こそが首折り男と呼ばれる殺し屋だった。</p>
<p>二組目のコンビ誕生でしょうか。このまま行けば蝉と苺原の二人が戦うことになりそうですが、そうなると蝉の圧勝のはず。何かまだありそうですね。苺原の頭脳を生かした作戦とか、驚異的な記憶力で格闘技をマスターするとか・・・は難しいか。そもそも根本的に戦う理由が明らかになってません。どっかにプロモーターでも居そうな感じはありますが。</p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『いつかおまえとジルバを』</FONT></strong>（横山裕二）<br />
町の野良ネコ達のトップに立つジルバ。しかしジルバは人間にしか興味の湧かない‘ヒト’フェチだった。そのジルバをストーキングする人間の女性が登場。彼女はネコミミメイドカフェで働くために、猫の生態調査をしていた。</p>
<p>リアリティも過ぎては、カフェをクビになっても仕方ないでしょう。でもメガネも良い味出してますし、探せば需要はありそうです。なんだか骨抜きにされてしまったジルバ。ついに落ち着きどころが決定でしょうか。ただすんなり行かない予感もありますが。</p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『Ｎo．１海童』</FONT></strong>（鳴海アミヤ）<br />
バスケでＮｏ．１を目指して旅立った海童凱。しかし何か別のものになって戻ってきた。そしてライバル達が彼を追って登場。ブラジル出身のザルミオとジェラミオ兄弟が、海童凱にバスケ？勝負を挑む。</p>
<p>いろんな必殺技が出てきましたが、一応理論的には合ってる・・・わけないか。ふと『さすがの猿飛』の‘かみかぜの術’を思い出しました。最後に出てきた新たなライバル、旧知の仲のようなものの、海童はすっかり忘れてるようです。でも大集合って、そんなのが何千人もいるのでしょうか。はぁー、ビバノノン。</p>
<p><strong>《2010年2月号予告》</strong>(1/12発売予定)<br />
表紙と巻頭カラーで『信長協奏曲』。いよいよ桶狭間の戦いが始まります。ゲッサンコミックス第三弾発売陣の『楽神王』『ここが噂のエル・パラシオ』『マコトの王者』『とある飛空士への追憶』も発進記念カラーだそうです。</p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3-2010%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B002YUGLRK%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002YUGLRK" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hDDFj3XVL._SL160_.jpg" alt="ゲッサン 2010年 01月号 [雑誌]" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p><FONT color="#009900"><strong>★ この記事には、ゲッサン（2010年1月号）の掲載漫画に関するネタバレ情報が含まれています。まだ最新号を読んでいない人、単行本派の人は、あらかじめご注意ください。</strong></FONT></p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『信長協奏曲』</FONT></strong>（石井あゆみ）<br />
現代から戦国時代に転生したサブロー信長は天下を考える。足利将軍に会うために京都に上洛。運良く13代将軍足利義輝に会うことができた。率直なサブロー信長の物言いに義輝は好感を持ち、太刀を授ける。無事尾張に戻るが、今川義元の軍勢を率いての上洛の時が近づく。</p>
<p>あそこまであけすけな物言いも、人によっては好むかもしれません。それと修学旅行のノリも見事。確かに京都は修学旅行の定番です。後の秀吉になる木下藤吉郎も、いつの間にか雇われてましたし、ますます緊迫感が増してきます。サブロー信長は相変わらずのんきですが。ところで生八橋っていつできたんでしょうね。<br />
<span id="more-11050"></span><br />
<strong><FONT color="#ff8000">■『Ｗａｌｔｚ（ワルツ）』</FONT></strong>（原作：伊坂幸太郎、漫画：大須賀めぐみ）<br />
協力関係を持つことになった殺し屋の蝉とマネージャーの岩西。ターゲットの首折り男について話し合う。一方、いじめられっこの高校生、苺原稔（いちごはらみのる）は、大藪と呼ばれる男に間違えられる。大藪こそが首折り男と呼ばれる殺し屋だった。</p>
<p>二組目のコンビ誕生でしょうか。このまま行けば蝉と苺原の二人が戦うことになりそうですが、そうなると蝉の圧勝のはず。何かまだありそうですね。苺原の頭脳を生かした作戦とか、驚異的な記憶力で格闘技をマスターするとか・・・は難しいか。そもそも根本的に戦う理由が明らかになってません。どっかにプロモーターでも居そうな感じはありますが。</p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『いつかおまえとジルバを』</FONT></strong>（横山裕二）<br />
町の野良ネコ達のトップに立つジルバ。しかしジルバは人間にしか興味の湧かない‘ヒト’フェチだった。そのジルバをストーキングする人間の女性が登場。彼女はネコミミメイドカフェで働くために、猫の生態調査をしていた。</p>
<p>リアリティも過ぎては、カフェをクビになっても仕方ないでしょう。でもメガネも良い味出してますし、探せば需要はありそうです。なんだか骨抜きにされてしまったジルバ。ついに落ち着きどころが決定でしょうか。ただすんなり行かない予感もありますが。</p>
<p><strong><FONT color="#ff8000">■『Ｎo．１海童』</FONT></strong>（鳴海アミヤ）<br />
バスケでＮｏ．１を目指して旅立った海童凱。しかし何か別のものになって戻ってきた。そしてライバル達が彼を追って登場。ブラジル出身のザルミオとジェラミオ兄弟が、海童凱にバスケ？勝負を挑む。</p>
<p>いろんな必殺技が出てきましたが、一応理論的には合ってる・・・わけないか。ふと『さすがの猿飛』の‘かみかぜの術’を思い出しました。最後に出てきた新たなライバル、旧知の仲のようなものの、海童はすっかり忘れてるようです。でも大集合って、そんなのが何千人もいるのでしょうか。はぁー、ビバノノン。</p>
<p><strong>《2010年2月号予告》</strong>(1/12発売予定)<br />
表紙と巻頭カラーで『信長協奏曲』。いよいよ桶狭間の戦いが始まります。ゲッサンコミックス第三弾発売陣の『楽神王』『ここが噂のエル・パラシオ』『マコトの王者』『とある飛空士への追憶』も発進記念カラーだそうです。</p>
<p>　</p>
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		<title>ガレージキットの祭典「ワンダーフェスティバル2010【冬】」は2月幕張メッセで開催！</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11068.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11068.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 03:31:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>日本国内では最大規模を誇るガレージキット即売イベント「ワンダーフェスティバル」が、<strong><font color="#ff8000">「ワンダーフェスティバル2010【冬】」</font></strong>として、2010年2月7日、幕張メッセで開催されます。</p>
<p> <span id="more-11068"></span>
<p>※ニュースソースは<a href="http://animeanime.jp/news/archives/2009/12/2010278.html" target="_blank">こちら</a>です。（アニメ！アニメ！より）</p>
<p>皆さん、<strong>「ガレージキット」</strong>って何だかご存知でしょうか？</p>
<p>「ガレージキット」というのは、いわゆる「フィギュア」を組み立てるキットのことですが、個人制作愛好家が独自に作りだしたキットのことを主に示しています。</p>
<p>フィギュアというのは、色彩を施した完成形で売っているものがほとんどなのですが、   <br />実はフィギュアのキットは個人レベルで作りだすことができることから、    <br />制作愛好家たちが生み出す「ガレージキット」もいまだ健在。    </p>
<p>食玩＆フィギュアブランドとして名高い、海洋堂が主催する通称「ワンフェス」ことこの「ワンダーフェスティバル」は、プロ、アマチュア問わず多くのディーラーが参加し、ガレージキットが乱舞する大規模なフィギュアの即売会であり、多くのフィギュア・ファンにとっては、もっとも重要なイベントといっても過言ではありません。</p>
<p>気になるその詳細は以下の通り。（ワンダーフェスティバル2010【冬】公式サイトより）</p>
<p><strong><font color="#ff8000">開催日：2010年2月7日（日曜日） 10:00～17:00</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000">会場：幕張メッセ 国際展示場1・2・3・4・5・6・7・8ホール</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000">一般参加料：</font></strong><strong><font color="#ff8000">税込 2,000円（公式ガイドブック付※）小学生以下無料）</font></strong></p>
<p>筆者は今年、フィギュアに関連した書籍の仕事に関わったことで、   <br />改めてその造形の美しさ、多彩さなどの魅力を実感しました。    <br /><strong><font color="#ff00ff">フィギュアは、日本が世界に誇る素晴らしいオタク文化の産物。</font></strong></p>
<p>ワンダーフェスティバル…<strong>来年こそ、行ってみたい！</strong></p>
<p><strong>【関連URL】  </strong> <br /><a href="http://www.kaiyodo.co.jp/wf/index.html" target="_blank"><strong>ワンダーフェスティバル2010[冬]</strong></a></p>
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<p><strong><font color="#ff8000"></font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000"></font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000"></font></strong></p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本国内では最大規模を誇るガレージキット即売イベント「ワンダーフェスティバル」が、<strong><font color="#ff8000">「ワンダーフェスティバル2010【冬】」</font></strong>として、2010年2月7日、幕張メッセで開催されます。</p>
<p> <span id="more-11068"></span>
<p>※ニュースソースは<a href="http://animeanime.jp/news/archives/2009/12/2010278.html" target="_blank">こちら</a>です。（アニメ！アニメ！より）</p>
<p>皆さん、<strong>「ガレージキット」</strong>って何だかご存知でしょうか？</p>
<p>「ガレージキット」というのは、いわゆる「フィギュア」を組み立てるキットのことですが、個人制作愛好家が独自に作りだしたキットのことを主に示しています。</p>
<p>フィギュアというのは、色彩を施した完成形で売っているものがほとんどなのですが、   <br />実はフィギュアのキットは個人レベルで作りだすことができることから、    <br />制作愛好家たちが生み出す「ガレージキット」もいまだ健在。    </p>
<p>食玩＆フィギュアブランドとして名高い、海洋堂が主催する通称「ワンフェス」ことこの「ワンダーフェスティバル」は、プロ、アマチュア問わず多くのディーラーが参加し、ガレージキットが乱舞する大規模なフィギュアの即売会であり、多くのフィギュア・ファンにとっては、もっとも重要なイベントといっても過言ではありません。</p>
<p>気になるその詳細は以下の通り。（ワンダーフェスティバル2010【冬】公式サイトより）</p>
<p><strong><font color="#ff8000">開催日：2010年2月7日（日曜日） 10:00～17:00</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000">会場：幕張メッセ 国際展示場1・2・3・4・5・6・7・8ホール</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff8000">一般参加料：</font></strong><strong><font color="#ff8000">税込 2,000円（公式ガイドブック付※）小学生以下無料）</font></strong></p>
<p>筆者は今年、フィギュアに関連した書籍の仕事に関わったことで、   <br />改めてその造形の美しさ、多彩さなどの魅力を実感しました。    <br /><strong><font color="#ff00ff">フィギュアは、日本が世界に誇る素晴らしいオタク文化の産物。</font></strong></p>
<p>ワンダーフェスティバル…<strong>来年こそ、行ってみたい！</strong></p>
<p><strong>【関連URL】  </strong> <br /><a href="http://www.kaiyodo.co.jp/wf/index.html" target="_blank"><strong>ワンダーフェスティバル2010[冬]</strong></a></p>
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		<item>
		<title>「マンガナンダ大賞2010」各部門のノミネート作品が決定!!</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11060.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11060.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 14:14:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>roku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[■ お知らせ・告知]]></category>

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		<category><![CDATA[漫画賞]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>“<strong><FONT color="#ff0000">おもしろい漫画</FONT></strong>”を読者とライターで選ぼう――。<br />
11月3日に告知を行なった「<a href="http://www.mangaspirits.com/%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%84%e3%80%81%e5%a7%8b%e5%8b%95%ef%bc%81">マンガナンダ大賞2010</a>」のノミネート作品が、一次選考の末に本日決定しました。</p>
<p>設けられたのは3部門。合計16タイトル（部門重複あり）が二次選考へ進出するノミネート作に決定。ここで一気に紹介していきましょう！<br />
どの部門もライター陣からの得票数が多かった作品順に並べていきます。<br />
<span id="more-11060"></span></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【メイン部門】マンガナンダ大賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">　“この漫画がおもしろい！”</FONT><br />
→　一年間（2008/11/3～2009/11/2）で当サイトの記事に登場した漫画作品、250タイトル以上の中から10作品をノミネート。</p>
<p><strong>　7SEEDS<br />
　よつばと！<br />
　深夜食堂<br />
　ムダヅモ無き改革<br />
　聖☆おにいさん<br />
　くるねこ<br />
　嘘喰い<br />
　キャプテン<br />
　土星マンション<br />
　ファンタジウム</strong></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【サブ部門 その1】メディアミックス期待賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">　“この漫画をメディアミックス（映像化）して欲しい！”</FONT><br />
→　現在・過去すべての漫画の中から、3作品をノミネート。</p>
<p><strong>　嘘喰い<br />
　よつばと！<br />
　花よりも花の如く</strong></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【サブ部門 その2】新刊賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">“　この新作漫画は要チェックや！”</FONT><br />
→　一年間（2008/11/3～2009/11/2）で単行本1巻が発売された漫画の中から、3作品をノミネート。</p>
<p><strong>　バクマン。<br />
　彩の神<br />
　鞄図書館</strong></p>
<hr />
<p>……さて、新作に旧作、有名作からマイナー作（？）まで取りそろえるラインナップとなりました。</p>
<p>メインとなる「マンガナンダ大賞」は来年の年明けから読者の皆さんによる一般投票もはじまり、最終的に総合1位のタイトルが決定します。他の2部門については選考委員（ライター）全員がすべての作品に目を通し、レビュー掲載＆投票を行なって1位を決めていきます。</p>
<p>全部門とも発表は2010年2月9日！　WEBフォームから一般投票に参加するも良し（粗品を用意しますんで）、レビューを読むだけでも良し。暖かく応援してくださいますようお願いいたします。</p>
<p>いや、それにしてもアレですよ。<br />
一次選考中に『バクマン。』や『ムダヅモ無き改革』の映像化が決まったり、いろいろありましたよ。次回更新では“一次選考の舞台裏＆ライター陣からのコメント集”などをお伝えする予定です。</p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p>“<strong><FONT color="#ff0000">おもしろい漫画</FONT></strong>”を読者とライターで選ぼう――。<br />
11月3日に告知を行なった「<a href="http://www.mangaspirits.com/%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%82%b9%e3%83%94%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%84%e3%80%81%e5%a7%8b%e5%8b%95%ef%bc%81">マンガナンダ大賞2010</a>」のノミネート作品が、一次選考の末に本日決定しました。</p>
<p>設けられたのは3部門。合計16タイトル（部門重複あり）が二次選考へ進出するノミネート作に決定。ここで一気に紹介していきましょう！<br />
どの部門もライター陣からの得票数が多かった作品順に並べていきます。<br />
<span id="more-11060"></span></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【メイン部門】マンガナンダ大賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">　“この漫画がおもしろい！”</FONT><br />
→　一年間（2008/11/3～2009/11/2）で当サイトの記事に登場した漫画作品、250タイトル以上の中から10作品をノミネート。</p>
<p><strong>　7SEEDS<br />
　よつばと！<br />
　深夜食堂<br />
　ムダヅモ無き改革<br />
　聖☆おにいさん<br />
　くるねこ<br />
　嘘喰い<br />
　キャプテン<br />
　土星マンション<br />
　ファンタジウム</strong></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【サブ部門 その1】メディアミックス期待賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">　“この漫画をメディアミックス（映像化）して欲しい！”</FONT><br />
→　現在・過去すべての漫画の中から、3作品をノミネート。</p>
<p><strong>　嘘喰い<br />
　よつばと！<br />
　花よりも花の如く</strong></p>
<hr />
<p><strong><FONT color="#0000ff">【サブ部門 その2】新刊賞</FONT></strong><br />
<FONT color="#ff8000">“　この新作漫画は要チェックや！”</FONT><br />
→　一年間（2008/11/3～2009/11/2）で単行本1巻が発売された漫画の中から、3作品をノミネート。</p>
<p><strong>　バクマン。<br />
　彩の神<br />
　鞄図書館</strong></p>
<hr />
<p>……さて、新作に旧作、有名作からマイナー作（？）まで取りそろえるラインナップとなりました。</p>
<p>メインとなる「マンガナンダ大賞」は来年の年明けから読者の皆さんによる一般投票もはじまり、最終的に総合1位のタイトルが決定します。他の2部門については選考委員（ライター）全員がすべての作品に目を通し、レビュー掲載＆投票を行なって1位を決めていきます。</p>
<p>全部門とも発表は2010年2月9日！　WEBフォームから一般投票に参加するも良し（粗品を用意しますんで）、レビューを読むだけでも良し。暖かく応援してくださいますようお願いいたします。</p>
<p>いや、それにしてもアレですよ。<br />
一次選考中に『バクマン。』や『ムダヅモ無き改革』の映像化が決まったり、いろいろありましたよ。次回更新では“一次選考の舞台裏＆ライター陣からのコメント集”などをお伝えする予定です。</p>
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		<title>「のだめカンタービレ」特別展が来春神戸で開催</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11052.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11052.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 04:55:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ai</dc:creator>
		
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		<category><![CDATA[野田恵]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><strong><font color="#ff8000">来春2010年2月4日（木）大丸ミュージアムKOBEにて<br />
『のだめカンタービレ</a>』（二ノ宮知子/講談社）の特別</font></strong><strong><font color="#ff8000">展『のだめカンタービレ♪ワールド』が、開催されることになりました。<span id="more-11052"></span></font></strong></p>
<p>今回、開催が決定したこのイベントは、まさに『のだめ』ファンのために、その魅力を伝える特別展。</p>
<p>その気になる展示内容ですが、</p>
<p>＊ヒロイン・のだめこと野田恵や、のだめの憧れ・千秋真一、中華料理店育ちのヴァイオリニスト・峰竜太郎など、個性的なキャラクターたちをパネル紹介。</p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊連載誌」「kiss」やコミックスで使用されたイラストの公開</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊第1巻で読者に大いなる衝撃をあたえた「のだめの部屋」を再現</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊劇場作品「「のだめカンタービレ〜最終楽章〜」撮影で使用された小物展示</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊マングースとの記念撮影、ピアノコンサート</font></strong></p>
<p>など、ファンにとっては嬉しい物ばかり。</p>
<p>さて、このイベントは2010年2月4日(木)〜9日(火) 大丸ミュージアムKOBEにて開催予定。（会期中無休）</p>
<p>先だって、惜しまれつつも本編がグランドフィナーレを迎えたですが、    <br />12月10日に発売された「kiss」（講談社）では、番外編がスタート。     <br />12月19日からは、実写劇場版「のだめカンタービレ 最終楽章」（前編）が公開。     <br />（劇場版後編は来春4月に公開される予定）     <br />そして、年明けの1月からは待望のアニメ版第三期完結シリーズ「のだめカンタービレフィナーレ」が放送予定。</p>
<p>本編は一応完結したものの、「のだめ」ブームはまだまだ続きそうですね！</p>
<p>しかし…<strong>「マングースと記念撮影」</strong>って、その言葉だけ見たら、結構こわい。</p>
<p>&#160;</p>
<p><strong>【関連記事】</strong>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8446.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（3）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8443.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（2）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8440.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（1）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/3064.html">『のだめカンタービレ』作者が「手根管症候群」に</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/2137.html">アニメ「巴里編」の視聴率も好評…『のだめカンタービレ』</a></p>
<p>【関連URL】    <br /><font color="#669966">・<strong>大丸ミュージアム </strong>      <br /></font><a href="http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000000056">Kiss｜のだめカンタービレ｜作品紹介｜講談社コミックプラス</a></p>
<p><font color="#669966"></font></p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><font color="#ff8000">来春2010年2月4日（木）大丸ミュージアムKOBEにて<br />
『のだめカンタービレ</a>』（二ノ宮知子/講談社）の特別</font></strong><strong><font color="#ff8000">展『のだめカンタービレ♪ワールド』が、開催されることになりました。<span id="more-11052"></span></font></strong></p>
<p>今回、開催が決定したこのイベントは、まさに『のだめ』ファンのために、その魅力を伝える特別展。</p>
<p>その気になる展示内容ですが、</p>
<p>＊ヒロイン・のだめこと野田恵や、のだめの憧れ・千秋真一、中華料理店育ちのヴァイオリニスト・峰竜太郎など、個性的なキャラクターたちをパネル紹介。</p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊連載誌」「kiss」やコミックスで使用されたイラストの公開</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊第1巻で読者に大いなる衝撃をあたえた「のだめの部屋」を再現</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊劇場作品「「のだめカンタービレ〜最終楽章〜」撮影で使用された小物展示</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff00ff">＊マングースとの記念撮影、ピアノコンサート</font></strong></p>
<p>など、ファンにとっては嬉しい物ばかり。</p>
<p>さて、このイベントは2010年2月4日(木)〜9日(火) 大丸ミュージアムKOBEにて開催予定。（会期中無休）</p>
<p>先だって、惜しまれつつも本編がグランドフィナーレを迎えたですが、    <br />12月10日に発売された「kiss」（講談社）では、番外編がスタート。     <br />12月19日からは、実写劇場版「のだめカンタービレ 最終楽章」（前編）が公開。     <br />（劇場版後編は来春4月に公開される予定）     <br />そして、年明けの1月からは待望のアニメ版第三期完結シリーズ「のだめカンタービレフィナーレ」が放送予定。</p>
<p>本編は一応完結したものの、「のだめ」ブームはまだまだ続きそうですね！</p>
<p>しかし…<strong>「マングースと記念撮影」</strong>って、その言葉だけ見たら、結構こわい。</p>
<p>&#160;</p>
<p><strong>【関連記事】</strong>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8446.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（3）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8443.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（2）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/8440.html">『のだめカンタービレ』映画にアニメにコンサート！変態の森はいよいよクライマックス！（1）</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/3064.html">『のだめカンタービレ』作者が「手根管症候群」に</a>     <br />・<a href="http://www.mangaspirits.com/archives/2137.html">アニメ「巴里編」の視聴率も好評…『のだめカンタービレ』</a></p>
<p>【関連URL】    <br /><font color="#669966">・<strong>大丸ミュージアム </strong>      <br /></font><a href="http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/1000000056">Kiss｜のだめカンタービレ｜作品紹介｜講談社コミックプラス</a></p>
<p><font color="#669966"></font></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『バクマン。』アニメ化決定！「週刊少年ジャンプ」No.2（12月14日発売）の見どころをご紹介</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11042.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11042.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 12:22:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maki</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[<p>集英社<strong><FONT color="#009999">「週刊少年ジャンプ」</FONT>2010年NO.2（12/14発売）</strong>の見どころをご紹介します。</p>
<p><strong><FONT color="#669900">※以下、「週刊少年ジャンプ」2010年NO.2（12/14発売）の内容に関する記述を含みますので、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。</FONT></strong></p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●綴じ込み付録は「Sin 青眼の白龍」</FONT><br />
　劇場版情報を大放出！</strong></p>
<p>2010年1月23日公開の『劇場版遊☆戯☆王　～超融合！時空を越えた絆～』にあの海馬の代名詞とも言えるモンスターが姿を変えて再び登場。その名も「<strong>Sin 青眼の白龍</strong>」！<br />
「Sin」モンスターを操るパラドックスの力に、遊戯・十代・遊星はいったいどうやって立ち向うのか！<br />
劇場入場者には「Sin 赤眼の黒龍」がプレゼントされるそうです。『遊☆戯☆王』・・・とても懐かしいですね。<br />
<span id="more-11042"></span><br />
<strong><FONT color="#FF4500">●3号連続！表紙＆巻頭カラー第3弾！『ONE PIECE』（尾田栄一郎）</FONT><br />
</strong></p>
<p><strong>エース</strong>のいる処刑台に向け突き進む<strong>ルフィ</strong>だったが、その行く手を阻む大将黄猿やモモンガ中将。その力はあまりに強大であり、彼らを前にルフィは瀕死にまで追い込まれてしまう。<br />
そして、黄猿の攻撃によって白ひげの所まで飛ばされたルフィは、立つことがやっとの状態。しかし、それでもルフィはエースのもとへ向かおうとする──。</p>
<p>一方、<strong>白ひげ</strong>VS<strong>海軍</strong>の戦いが激化する中で、ついに<strong>ガープ中将</strong>が参戦！処刑台の前で伝説の海兵が海賊を待ち構える！</p>
<p>エースを救いたいルフィの気持ちが、すごく伝わってきます。<br />
そして、戦局は海軍優勢か？センゴク元帥がまだ残っていますし、白ひげは体力を消耗していくでしょうし……。新たな助っ人が登場するか、ガープ中将が海賊側につくかしないと、エース奪還は難しいのでは……？</p>
<p>そして、コミックス第56巻は初版285万部だそうです！すごすぎますね！……つい印税を計算してしまいます(笑)<br />
劇場版も絶好調の滑り出し。本当にこの作品はすごいとしか言いようがありあません。</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『NARUTO-ナルト-』（岸本斉史）</FONT><br />
　マダラの目的とは？そしてダンゾウの右腕の秘密とは──？</strong></p>
<p><strong>ダンゾウ</strong>の前に現れた<strong>マダラ</strong>。ダンゾウの部下・フーとトルネは、ダンゾウが右腕の封を解くまで、マダラと戦うことに。<br />
フーとトルネは物体をすり抜けるマダラの能力を分析し、マダラが攻撃するために実体化する瞬間を狙い攻撃しようとする。しかし、一枚も二枚も上手のマダラにそんな作戦は通用するはずもなく、フーとトルネはマダラの写輪眼へ吸い込まれてしまう。</p>
<p>そして、代わりに写輪眼から出てきたのは<strong>うちはサスケ</strong>だった！<br />
一方、封を解いたダンゾウの右腕は異様な姿に──！</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『BLEACH』（久保帯人）</FONT></strong></p>
<p><strong>藍染</strong>の前に対峙した<strong>平子</strong>。<br />
彼は藍染に、自分の<strong>斬魄刀</strong>の能力も藍染と同じ他人の神経を100％支配するものであると告げる。その斬魄刀の名は「<strong>逆撫</strong>」。ついに因縁の対決か──！？</p>
<p>一方、<strong>狛村隊長</strong>と戦う<strong>東仙</strong>。東仙は何より大切な友を殺した死神達を憎み、復讐のため、正義のために死神となったのだという。<br />
信念の下に相容れぬ存在は尸魂界のため、斬らなくてはならないと言う狛村。そしてついに、東仙が<strong>刀剣解放</strong>の力を見せる！</p>
<p>東仙が刀剣解放できるなら、ホロウ化した一護もこれから覚醒するのでしょうか。虚化、そして破面化や刀剣解放、誰かを守るため、苦しみながらも力を得ようとする一護。一護が藍染と戦うのはもう少し先の様ですね。</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『バクマン。』（大場つぐみ＆小畑健）</FONT><br />
　2010年秋～NHKでTVアニメ化決定です！</strong></p>
<p><strong>シュージン</strong>が浮気していると勘違いしている<strong>美吉</strong>のせいで、<strong>サイコー</strong>と<strong>亜豆</strong>の仲にも亀裂が生じてしまう。<br />
その影響で原稿に力が入らないサイコーを気遣い、シュージンは美吉の誤解を解こうと動物園で待ち合わせをすることに。しかし、そこで待っていたのは……。そして、シュージンと美吉は一体どうなるのか──！</p>
<p>ついにアニメ化決定です！<br />
主人公達が描いた漫画のアニメ化する前に『バクマン。』自体がアニメ化するなんて驚きですね(笑)これからも応援してます！</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●摩訶不思議動物園読み切りセンターカラー『逢魔ヶ刻動物園』(堀越耕平）<br />
</FONT></strong></p>
<p>逢摩ヶ刻市の隅にある寂れた動物園。<br />
主人公である<strong>蒼井華</strong>はそこでバイトするため面接にやって来ていた。しかし、そこは全く普通の動物園ではなかった！<br />
園長はウサギの顔、閉園後の動物たちは人のような姿形に変化。ウサギの園長は魔力や呪いがなんだかんだと説明してきますが、そんなの信じられません！<br />
それでも、役立たずな自分を変えるため、蒼井華は園長にかけられた呪いを解くお手伝い、頑張ります！</p>
<p>その他、『<strong>家庭教師ヒットマンREBORN！</strong>』（天野明）や『<strong>銀魂</strong>』（空知英秋）、『<strong>トリコ</strong>』（島袋光年）、『<strong>ぬらりひょんの孫</strong>』（椎橋寛）、『<strong>こちら葛飾区亀有公園前派出所</strong>』（秋本治）なども絶好調連載中。<br />
ジャンプSQ.からは『<strong>ギャグマンガ日和</strong>』（増田こうすけ）が出張センターカラー！！</p>
<p><strong><FONT color="#ff6600">◆次週の見どころ◆</FONT></strong><br />
表紙＆巻頭カラーは『NARUTO-ナルト-』（岸本斉史）。復讐に燃えるサスケ、ついにダンゾウとの戦いが幕を開ける！<br />
極秘情報大公開の『BLEACH』（久保帯人）、東仙の刀剣解放の力とは！そして勝負の行方は……？<br />
センターカラーは大人気御礼『バクマン。』（大場つぐみ＆小畑健）と読み切り『宇宙のSPARROW』（高橋一郎）。<br />
他にもジャンプ連載陣番外編4コマ企画もあり。テーマはジャンプキャラ達のクリスマスの過ごし方です。</p>
<p><strong><FONT color="#FF00FF">◆関連URL</FONT></strong><br />
・集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト shonenjump.com<br />
<a href="http://www.shonenjump.com/j/index.html" target="_blank">http://www.shonenjump.com/j/index.html</a></p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p>集英社<strong><FONT color="#009999">「週刊少年ジャンプ」</FONT>2010年NO.2（12/14発売）</strong>の見どころをご紹介します。</p>
<p><strong><FONT color="#669900">※以下、「週刊少年ジャンプ」2010年NO.2（12/14発売）の内容に関する記述を含みますので、ネタバレを希望しない方・単行本派の方はご注意ください。</FONT></strong></p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●綴じ込み付録は「Sin 青眼の白龍」</FONT><br />
　劇場版情報を大放出！</strong></p>
<p>2010年1月23日公開の『劇場版遊☆戯☆王　～超融合！時空を越えた絆～』にあの海馬の代名詞とも言えるモンスターが姿を変えて再び登場。その名も「<strong>Sin 青眼の白龍</strong>」！<br />
「Sin」モンスターを操るパラドックスの力に、遊戯・十代・遊星はいったいどうやって立ち向うのか！<br />
劇場入場者には「Sin 赤眼の黒龍」がプレゼントされるそうです。『遊☆戯☆王』・・・とても懐かしいですね。<br />
<span id="more-11042"></span><br />
<strong><FONT color="#FF4500">●3号連続！表紙＆巻頭カラー第3弾！『ONE PIECE』（尾田栄一郎）</FONT><br />
</strong></p>
<p><strong>エース</strong>のいる処刑台に向け突き進む<strong>ルフィ</strong>だったが、その行く手を阻む大将黄猿やモモンガ中将。その力はあまりに強大であり、彼らを前にルフィは瀕死にまで追い込まれてしまう。<br />
そして、黄猿の攻撃によって白ひげの所まで飛ばされたルフィは、立つことがやっとの状態。しかし、それでもルフィはエースのもとへ向かおうとする──。</p>
<p>一方、<strong>白ひげ</strong>VS<strong>海軍</strong>の戦いが激化する中で、ついに<strong>ガープ中将</strong>が参戦！処刑台の前で伝説の海兵が海賊を待ち構える！</p>
<p>エースを救いたいルフィの気持ちが、すごく伝わってきます。<br />
そして、戦局は海軍優勢か？センゴク元帥がまだ残っていますし、白ひげは体力を消耗していくでしょうし……。新たな助っ人が登場するか、ガープ中将が海賊側につくかしないと、エース奪還は難しいのでは……？</p>
<p>そして、コミックス第56巻は初版285万部だそうです！すごすぎますね！……つい印税を計算してしまいます(笑)<br />
劇場版も絶好調の滑り出し。本当にこの作品はすごいとしか言いようがありあません。</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『NARUTO-ナルト-』（岸本斉史）</FONT><br />
　マダラの目的とは？そしてダンゾウの右腕の秘密とは──？</strong></p>
<p><strong>ダンゾウ</strong>の前に現れた<strong>マダラ</strong>。ダンゾウの部下・フーとトルネは、ダンゾウが右腕の封を解くまで、マダラと戦うことに。<br />
フーとトルネは物体をすり抜けるマダラの能力を分析し、マダラが攻撃するために実体化する瞬間を狙い攻撃しようとする。しかし、一枚も二枚も上手のマダラにそんな作戦は通用するはずもなく、フーとトルネはマダラの写輪眼へ吸い込まれてしまう。</p>
<p>そして、代わりに写輪眼から出てきたのは<strong>うちはサスケ</strong>だった！<br />
一方、封を解いたダンゾウの右腕は異様な姿に──！</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『BLEACH』（久保帯人）</FONT></strong></p>
<p><strong>藍染</strong>の前に対峙した<strong>平子</strong>。<br />
彼は藍染に、自分の<strong>斬魄刀</strong>の能力も藍染と同じ他人の神経を100％支配するものであると告げる。その斬魄刀の名は「<strong>逆撫</strong>」。ついに因縁の対決か──！？</p>
<p>一方、<strong>狛村隊長</strong>と戦う<strong>東仙</strong>。東仙は何より大切な友を殺した死神達を憎み、復讐のため、正義のために死神となったのだという。<br />
信念の下に相容れぬ存在は尸魂界のため、斬らなくてはならないと言う狛村。そしてついに、東仙が<strong>刀剣解放</strong>の力を見せる！</p>
<p>東仙が刀剣解放できるなら、ホロウ化した一護もこれから覚醒するのでしょうか。虚化、そして破面化や刀剣解放、誰かを守るため、苦しみながらも力を得ようとする一護。一護が藍染と戦うのはもう少し先の様ですね。</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●『バクマン。』（大場つぐみ＆小畑健）</FONT><br />
　2010年秋～NHKでTVアニメ化決定です！</strong></p>
<p><strong>シュージン</strong>が浮気していると勘違いしている<strong>美吉</strong>のせいで、<strong>サイコー</strong>と<strong>亜豆</strong>の仲にも亀裂が生じてしまう。<br />
その影響で原稿に力が入らないサイコーを気遣い、シュージンは美吉の誤解を解こうと動物園で待ち合わせをすることに。しかし、そこで待っていたのは……。そして、シュージンと美吉は一体どうなるのか──！</p>
<p>ついにアニメ化決定です！<br />
主人公達が描いた漫画のアニメ化する前に『バクマン。』自体がアニメ化するなんて驚きですね(笑)これからも応援してます！</p>
<p><strong><FONT color="#FF4500">●摩訶不思議動物園読み切りセンターカラー『逢魔ヶ刻動物園』(堀越耕平）<br />
</FONT></strong></p>
<p>逢摩ヶ刻市の隅にある寂れた動物園。<br />
主人公である<strong>蒼井華</strong>はそこでバイトするため面接にやって来ていた。しかし、そこは全く普通の動物園ではなかった！<br />
園長はウサギの顔、閉園後の動物たちは人のような姿形に変化。ウサギの園長は魔力や呪いがなんだかんだと説明してきますが、そんなの信じられません！<br />
それでも、役立たずな自分を変えるため、蒼井華は園長にかけられた呪いを解くお手伝い、頑張ります！</p>
<p>その他、『<strong>家庭教師ヒットマンREBORN！</strong>』（天野明）や『<strong>銀魂</strong>』（空知英秋）、『<strong>トリコ</strong>』（島袋光年）、『<strong>ぬらりひょんの孫</strong>』（椎橋寛）、『<strong>こちら葛飾区亀有公園前派出所</strong>』（秋本治）なども絶好調連載中。<br />
ジャンプSQ.からは『<strong>ギャグマンガ日和</strong>』（増田こうすけ）が出張センターカラー！！</p>
<p><strong><FONT color="#ff6600">◆次週の見どころ◆</FONT></strong><br />
表紙＆巻頭カラーは『NARUTO-ナルト-』（岸本斉史）。復讐に燃えるサスケ、ついにダンゾウとの戦いが幕を開ける！<br />
極秘情報大公開の『BLEACH』（久保帯人）、東仙の刀剣解放の力とは！そして勝負の行方は……？<br />
センターカラーは大人気御礼『バクマン。』（大場つぐみ＆小畑健）と読み切り『宇宙のSPARROW』（高橋一郎）。<br />
他にもジャンプ連載陣番外編4コマ企画もあり。テーマはジャンプキャラ達のクリスマスの過ごし方です。</p>
<p><strong><FONT color="#FF00FF">◆関連URL</FONT></strong><br />
・集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト shonenjump.com<br />
<a href="http://www.shonenjump.com/j/index.html" target="_blank">http://www.shonenjump.com/j/index.html</a></p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>彼らが「１号」「２号」になった理由（わけ）…『新仮面ライダーSPIRITS』第１巻レビュー</title>
		<link>http://www.mangaspirits.com/archives/11038.html</link>
		<comments>http://www.mangaspirits.com/archives/11038.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 08:09:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ai</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[・ ai]]></category>

		<category><![CDATA[・ 村枝賢一]]></category>

		<category><![CDATA[・ 漫画レビュー]]></category>

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		<category><![CDATA[緑川ルリ子]]></category>

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		<description><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BCSPIRITS-1-KC%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%9F%B3%E3%83%8E%E6%A3%AE-%E7%AB%A0%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/406375832X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D406375832X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fddcGojRL._SL160_.jpg" alt="新仮面ライダーSPIRITS 1 (KCデラックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p>&#160;</p>
<p>『仮面ライダー』及び『仮面ライダーSPIRITS』ファンなら、まさに待ち望んでいた作品じゃないだろうか。   <br />『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406375832X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">新仮面ライダーSPIRITS</a>』（原作：石ノ森章太郎 漫画：村枝賢一/講談社）第１巻のレビューです。</p>
<p><strong><font color="#008000">※以下、作品に関するネタばれを含みますので、くれぐれもご注意ください。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#008000"></font></strong></p>
<p><strong><font color="#000080"><font color="#0000ff">◆あらすじ</font>        <br /></font></strong><font color="#000000">悪の組織「ショッカー」の相次ぐテロ事件にからむ</font><font color="#000000">ひとりの男がいた。その名は<strong><font color="#ff00ff">本郷猛</font></strong>。      <br />彼は、ショッカーに手術を施された改造人間であり、「仮面ライダー」として、      <br />ショッカーと孤独な戦いを続けていたのだった…      <br />その本郷の前に姿を現したのが、フリーカメラマン・<strong><font color="#ff00ff">一文字隼人</font></strong>。      <br /></font><font color="#000000">仮面ライダーの正体が本郷ではないかと、ショッカーの被害者を取材し、     <br />事件を追う一文字だったが、仮面ライダーを追う彼の前に襲いかかるのは…？</font></p>
<p> <span id="more-11038"></span>
<p><font color="#000000"><font color="#0000ff"><strong>◆aiの私的レビュー         <br /></strong></font><font color="#000000">仮面ライダー、それもいわゆる「昭和ライダー」好きなら、まさにこういう作品を待っていた！といっても過言ではない。       <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">この第１巻の主人公は、仮面ライダーの中でも、そのパイオニアである仮面ライダー１号こと本郷猛。そして、仮面ライダー2号こと一文字隼人。       <br />第1巻は、まさにこの2人の戦士のドラマでした。</font></font><font color="#000000"><font color="#000000">       <br />そして彼らが改造人間となったのはなぜなのか…        <br /><strong><font color="#ff0000">そして、なぜ彼らが「1号」「2号」となったのか…</font></strong>        <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">この理由がこの作品で明らかにされるのです。       <br />個人的には、もうその「1号」「2号」となるセリフにしびれまくり！鳥肌がたちました。        <br />冷静な1号・猛と一途な2号・隼人。        <br /><strong><font color="#ff0000">彼ら2人は１号・2号となった時から、改造人間となってしまった悲しみと孤独をわかちあい、そして共に闘うことを決意するのです。</font></strong>        <br />ああ、なんてかっこいいんだ！</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000">1号と2号が出会い、そして共に戦うようになっていく過程の中で、立花藤兵衛をはじめとする「仮面ライダー」おなじみの面々も登場。       <br />特に「仮面ライダー」の実質的なヒロインだった緑川ルリ子の猛に対する想いは、切なかった。        <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">       <br />「仮面ライダー」第1作がこの世に登場したのは1971年。        <br />30年以上もの時を経て、あの仮面ライダーが帰ってきた！と思ったのが、        <br />『仮面ライダーSPIRITS』でした。</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000">そして、この『新仮面ライダーSPIRITS』では、<strong><font color="#ff0000">あの本郷猛と一文字隼人が帰ってきた！</font></strong>と強く感じました。        <br />時代を超えて、私たちは新たに仮面ライダー1号・2号のドラマに立ち会うことができたのです。        <br />そして、まだ彼らの物語ははじまったばかりです</font></font><font color="#000000"><font color="#000000">。       </p>
<p></font></font><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>全国の「昭和ライダー」の皆さん！この作品、まさに必読です！</strong></font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000"><strong></strong></font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>【関連記事】         <br /></strong></font></font><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>・</strong><a href="http://www.mangaspirits.com/archives/107.html"><strong>まさにオマージュを超えたオマージュ！『仮面ライダーSPIRITS』</strong></a></font>
<p></p>
<p>   </font></p>
<p>　</p>
]]></description>
        
        
			<content:encoded><![CDATA[<p><center><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BCSPIRITS-1-KC%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E7%9F%B3%E3%83%8E%E6%A3%AE-%E7%AB%A0%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/406375832X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Dmangaspirit0a-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D406375832X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fddcGojRL._SL160_.jpg" alt="新仮面ライダーSPIRITS 1 (KCデラックス)" border="0" /></a><img src='http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=mangaspirit0a-22&#038;l=ur2&#038;o=9' width='1' height='1' border='0' alt='' /></center></p>
<p>&#160;</p>
<p>『仮面ライダー』及び『仮面ライダーSPIRITS』ファンなら、まさに待ち望んでいた作品じゃないだろうか。   <br />『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406375832X/mangaspirit0a-22/" target="_blank">新仮面ライダーSPIRITS</a>』（原作：石ノ森章太郎 漫画：村枝賢一/講談社）第１巻のレビューです。</p>
<p><strong><font color="#008000">※以下、作品に関するネタばれを含みますので、くれぐれもご注意ください。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#008000"></font></strong></p>
<p><strong><font color="#000080"><font color="#0000ff">◆あらすじ</font>        <br /></font></strong><font color="#000000">悪の組織「ショッカー」の相次ぐテロ事件にからむ</font><font color="#000000">ひとりの男がいた。その名は<strong><font color="#ff00ff">本郷猛</font></strong>。      <br />彼は、ショッカーに手術を施された改造人間であり、「仮面ライダー」として、      <br />ショッカーと孤独な戦いを続けていたのだった…      <br />その本郷の前に姿を現したのが、フリーカメラマン・<strong><font color="#ff00ff">一文字隼人</font></strong>。      <br /></font><font color="#000000">仮面ライダーの正体が本郷ではないかと、ショッカーの被害者を取材し、     <br />事件を追う一文字だったが、仮面ライダーを追う彼の前に襲いかかるのは…？</font></p>
<p> <span id="more-11038"></span>
<p><font color="#000000"><font color="#0000ff"><strong>◆aiの私的レビュー         <br /></strong></font><font color="#000000">仮面ライダー、それもいわゆる「昭和ライダー」好きなら、まさにこういう作品を待っていた！といっても過言ではない。       <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">この第１巻の主人公は、仮面ライダーの中でも、そのパイオニアである仮面ライダー１号こと本郷猛。そして、仮面ライダー2号こと一文字隼人。       <br />第1巻は、まさにこの2人の戦士のドラマでした。</font></font><font color="#000000"><font color="#000000">       <br />そして彼らが改造人間となったのはなぜなのか…        <br /><strong><font color="#ff0000">そして、なぜ彼らが「1号」「2号」となったのか…</font></strong>        <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">この理由がこの作品で明らかにされるのです。       <br />個人的には、もうその「1号」「2号」となるセリフにしびれまくり！鳥肌がたちました。        <br />冷静な1号・猛と一途な2号・隼人。        <br /><strong><font color="#ff0000">彼ら2人は１号・2号となった時から、改造人間となってしまった悲しみと孤独をわかちあい、そして共に闘うことを決意するのです。</font></strong>        <br />ああ、なんてかっこいいんだ！</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000">1号と2号が出会い、そして共に戦うようになっていく過程の中で、立花藤兵衛をはじめとする「仮面ライダー」おなじみの面々も登場。       <br />特に「仮面ライダー」の実質的なヒロインだった緑川ルリ子の猛に対する想いは、切なかった。        <br /></font></font><font color="#000000"><font color="#000000">       <br />「仮面ライダー」第1作がこの世に登場したのは1971年。        <br />30年以上もの時を経て、あの仮面ライダーが帰ってきた！と思ったのが、        <br />『仮面ライダーSPIRITS』でした。</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000">そして、この『新仮面ライダーSPIRITS』では、<strong><font color="#ff0000">あの本郷猛と一文字隼人が帰ってきた！</font></strong>と強く感じました。        <br />時代を超えて、私たちは新たに仮面ライダー1号・2号のドラマに立ち会うことができたのです。        <br />そして、まだ彼らの物語ははじまったばかりです</font></font><font color="#000000"><font color="#000000">。       </p>
<p></font></font><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>全国の「昭和ライダー」の皆さん！この作品、まさに必読です！</strong></font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000"><strong></strong></font></font></p>
<p><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>【関連記事】         <br /></strong></font></font><font color="#000000"><font color="#000000"><strong>・</strong><a href="http://www.mangaspirits.com/archives/107.html"><strong>まさにオマージュを超えたオマージュ！『仮面ライダーSPIRITS』</strong></a></font>
<p></p>
<p>   </font></p>
<p>　</p>
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